アライブ がん専門医のカルテ

木曜劇場『アライブ がん専門医のカルテ』第1話のネタバレ・感想・考察!第2話のあらすじ予告も!【ツイッター まとめ】

木曜劇場『アライブ がん専門医のカルテ』の第1話から最新話を視聴したい方はコチラから!

 

 

今回の記事では木曜劇場『アライブ がん専門医のカルテ』第1話のネタバレ・感想・考察のツイッターとネットの反応、第2話のあらすじ予告をまとめました。

番組概要

キャスト
松下奈緒、木村佳乃、清原翔、岡崎紗絵、小川紗良、中村俊介、三浦翔平、田辺誠一、藤井隆、木下ほうか、高畑淳子、北大路欣也

放送局
フジテレビ系

放送時間
毎週木曜 よる10時00分~

主題歌
須田景凪『はるどなり』

公式情報
公式サイトTwitterInstagram

 

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木曜劇場『アライブ がん専門医のカルテ』を見逃してしまったという方は、放送後1週間以内であればTVerで無料視聴が可能です。

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※このページの情報は2020年1月時点のものです。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

木曜劇場『アライブ がん専門医のカルテ』第1話 あらすじ

恩田心(松下奈緒)は横浜みなと総合病院に勤務する腫瘍内科医。様々な症状のがん患者と日々向き合い、忙しい毎日。
この日、心は、担当患者・高坂民代(高畑淳子)に再発の告知をしていた。民代にとっては幾度目かの経験で、軽口を叩き去っていく。一息つく間もなく、次は、化学療法室から緊急の連絡。初日の研修医・結城涼(清原翔)と共に駆けつけると、初来院の男性患者が倒れていた。心たちが適切な処置を施し落ち着きを取り戻すが、紹介状に添えられたカルテを見て、心は違和感を感じる。担当医である消化器外科部長の美川に生検を進言しようとするが、「勝手に人の患者を診るな」と言われてしまう。仕事を切り上げ、向かったのは別の病院。3ヶ月前に事故に遭い意識不明となっている夫を見舞うためだ。少しの滞在の後、すぐに息子の蓮を迎えに行き帰宅すると、義父・京太郎(北大路欣也)が出迎える。来ることは聞いていない。世話を焼いてくれるのはいいが、気を使う相手。公私共に息つく暇がない…これが、最近の心の日常だった。

数日後、先の男性患者に検査をオーダーしようとすると、すでに受けていることがわかり、結果を見ると予想は的中。カンファで美川に確認しようとするも「勝手に検査をするな」と言われる。身に覚えがない心が反論しようとすると、自分が検査をしたと名乗り出る医師の姿が…。見慣れない彼女は、別の病院から転籍して来た消化器外科医の梶山薫(木村佳乃)だった。
果たして、内科医と外科医、立場の違う2人の医師のタッグが始動する。と、同時に、心の人生を一変させる、運命の歯車が少しずつ動き出そうとしていた…。

公式サイトより引用

木曜劇場『アライブ がん専門医のカルテ』第1話 ネタバレ・感想・考察【ツイッター まとめ】

※以下、ドラマのネタバレを含みます。

ツイッターの反応まとめ

https://twitter.com/sachi4k3k/status/1215262254834176001

https://twitter.com/hiro_ray/status/1215269839930941441

https://twitter.com/JiNaname/status/1215271880501841921

ネットの反応まとめ

がん専門医のドラマが作られるようになるなんて。そんな時代なんだねー。本当いつ誰がなってもおかしくないもんね

松下奈緒さんは松嶋菜々子の次世代な感じの女優さんだよね 顔立ちもだけど上品さが素敵

清原翔まじかっこいいな

あんなにバラエティ出てるのに女優業もちゃんとある佳乃すごいな

木村佳乃、雰囲気からして出来る医者

あんなショートカット美人じゃなきゃ無理や

NON STYLEの石田はどう考えてもコントに見えてしまう

北大路欣也が義父だなんて最高やんけ!!

医者ふたりとか奇跡~

美人な2人の医者 かっちょい~!

無事生まれてよかった 赤ちゃんかわいい~

割と丁寧な作りだね

抗がん剤でアナフィラキシー出るなんて辛すぎる

もっとドタバタ系医療ドラマかと思ってたら予想以上に重暗めの話だった… でも今のところ面白くて見入っちゃう

石野真子さん演技上手いな。引き込まれる

がんも辛いし認知症も辛い

あかん、このドラマ毎週涙腺崩壊させられるやつな気がする

このドラマ好きかも。みんな演技が上手くて引き込まれる

リンゴジュースが大量でアルツハイマーのリアルさがよくわかった

えー!? 木村佳乃悪役だったの… 何者なの…

※人物画像はイメージです。

木曜劇場『アライブ がん専門医のカルテ』第2話のあらすじ

 恩田心(松下奈緒)が所属する腫瘍内科に乳腺科から乳がん患者の術前化学療法の依頼が来た。患者は日ノ原徹(寺脇康文)という男性。男性の乳がん患者は、罹患者全体の1%にも満たず、その存在をあまり知られていない。部長の阿久津晃(木下ほうか)は光野守男(藤井隆)を担当に指名した。日ノ原と対面した光野は、彼の母親も乳がんだったことを知り、遺伝性の可能性もあると検査を勧める。さらに娘がいると日ノ原から聞いた光野は尚更と検査を勧めるが承諾は渋られてしまう。乳がんにかかったことを、「男の自分がなぜ」と戸惑いを隠せない様子だ。

一方、心も若い女性の乳がん患者の佐倉莉子(小川紗良)を、研修医の結城涼(清原翔)と夏樹奈海(岡崎紗絵)を伴い、診察していた。莉子は自分が乳がんと診断されたことが信じ難く、会社への報告などに悩んでいた。診察後、心から莉子は乳房全摘手術が望ましいと聞かされた奈海はまだ若いのにと残念がる。すると結城は若いからこそ早期治療が必要だとドライに反論する。

仕事を終えた心がいつものように匠(中村俊介)を見舞って帰宅すると、京太郎(北大路欣也)が漣(桑名愛斗)の面倒を見てくれていた。だが漣を甘やかし宿題を手伝っていて、匠の意識が戻ることもあきらめたかのような京太郎に対しての愚痴を、心は梶山薫(木村佳乃)にメールする。トレーニングジムでメールを受け取った薫だが、匠の事になると返答に戸惑ってしまい…。

公式サイトより引用

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※このページの情報は2020年1月時点のものです。最新の情報は公式サイトをご確認ください。