アライブ がん専門医のカルテ

木曜劇場『アライブ がん専門医のカルテ』第5話のネタバレ・感想・考察!第6話のあらすじ予告も!【ツイッター まとめ】

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今回の記事では木曜劇場『アライブ がん専門医のカルテ』第5話のネタバレ・感想・考察のツイッターとネットの反応、第6話のあらすじ予告をまとめました。

番組概要

キャスト
松下奈緒、木村佳乃、清原翔、岡崎紗絵、小川紗良、中村俊介、三浦翔平、田辺誠一、藤井隆、木下ほうか、高畑淳子、北大路欣也

放送局
フジテレビ系

放送時間
毎週木曜 よる10時00分~

主題歌
須田景凪『はるどなり』

BOOK
アライブ がん専門医のカルテ 上 (扶桑社文庫)

CD
フジテレビ系ドラマ「アライブ がん専門医のカルテ」オリジナルサウンドトラック

公式情報
公式サイトTwitterInstagram

 

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木曜劇場『アライブ がん専門医のカルテ』を見逃してしまったという方は、放送後1週間以内であればTVerで無料視聴が可能です。

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※このページの情報は2020年2月時点のものです。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

木曜劇場『アライブ がん専門医のカルテ』第5話 あらすじ

恩田心(松下奈緒)は阿久津晃(木下ほうか)のアドバイスできちんと忌引き休暇を取り、京太郎(北大路欣也)、漣(桑名愛斗)たち家族と、匠(中村俊介)を亡くした悲しみを共有することが出来た。そうして腫瘍内科の勤務に戻った心に、ジャーナリストの関河隆一(三浦翔平)が接触してくる。心は、腫瘍内科の取材と聞いて引き受けたのだったが、関河が実際に知りたかったのは関東医科大学で梶山薫(木村佳乃)が起こしたとされる医療過誤問題だった。しかし、心に思い当たる節はなく、取材の件を薫に話して関河には気をつけるようにと話す。そんな心と薫の会話を高坂民代(高畑淳子)が聞いていた。

 そんな折、心が新たに担当したのは長尾春香(遊井亮子)という女性患者。はっきりとした治療期間を知りたいと訴える春香に、心は患っている粘液型脂肪肉腫は希少がんの一つで全般的に抗がん剤が効き辛く、使用できる薬は副作用が強いので入院も必要になりそうだと説明する。しかし、春香は仕事があるので入院は無理だと頑なだ。

 一方、関河は須藤進(田辺誠一)にも取材を敢行。時を同じくして、心たちの病院でも薫が何か問題を起こして病院を移ったらしいと噂が広がっていきー。

公式サイトより引用

木曜劇場『アライブ がん専門医のカルテ』第5話 ネタバレ・感想・考察【ツイッター まとめ】

※以下、ドラマのネタバレを含みます。

ツイッターの反応まとめ

ネットの反応まとめ

今日こそは手術したの私て言うよね?

木下ほうかさん珍しく優しい役だね

高畑淳子さんって本当に演技が素晴らしい当たり前だけど

この子ガッキーと生駒ちゃん足して二で割ったような。

いや、ガンで自分が死んじゃったらどうするの?
息子の事一番に考えなよ

こうやって距離縮めてくる人苦手だわぁ

エスパー淳子

淳子はなんでも知っている

治療しないっていうのも1つの選択肢?

松下奈緒って真顔怖いなあ
目力が強い

いつも真実がバレそうでバレない…

一人一人ここまで親身になってたらぶっ倒れるね。

自分の父を医療ミスで亡くし、そんな自分が医療ミスをしたってことか。

早く言ったほうがいい…!
他から聞かされる前に!!

電話ァァァァァァ!!!!!!

いつも言いかけて電話が鳴るwで来週か〜

上司が怪しかったんだよねあのオペ

言ったーー!そして謝ったーーー!!!

仲良くなってから謝られるのって一番嫌だ

これは高畑淳子の言った通りだわ…
墓場まで持ってくべきだったな……

※人物画像はイメージです。

木曜劇場『アライブ がん専門医のカルテ』第6話のあらすじ

恩田心(松下奈緒)は夫・匠(中村俊介)が手術中のミス、つまり医療過誤が原因で亡くなったことを梶山薫(木村佳乃)に知らされる。しかも、薫はその時に匠の手術をしていたのは担当医の須藤進(田辺誠一)ではなく自分だったと告白。薫の手技が、匠の死に繋がったことを知った心は、信頼していた薫に裏切られていたことで、信じがたい混乱と苦しみの中、薫に対して「消えて…」と伝える。

 数日後、薫はまだ横浜みなと総合病院にいた。退職願を消化器外科部長の美川史郎(阿南健治)に提出していたが、薫の手術を待つ患者もいるためすぐに辞める事は出来ない。心が担当する高坂民代(高畑淳子)もその一人。しかし、心は薫を避けるようになっていた。

 そんなある日、心が医局に戻るとペットボトルの水が数本置かれている。心が手を伸ばそうとすると光野守男(藤井隆)に止められる。光野によると “がんが消える効能がある“と謳った水だそうで、元患者が、病院にいた患者たちに無断で配っていたので回収したという。初回は無料だが次回から高額で売られているらしく、阿久津晃(木下ほうか)たち腫瘍内科の面々とともに心も憤りを隠さなかった。

 心は結城涼(清原翔)と新たな患者、土方絵麻(清水くるみ)と付き添いの父・徳介(ベンガル)、母・律子(宮田早苗)に治療方針を説明。心が抗がん剤治療を施してからの手術になると話すと、徳介が口を挟む。徳介は抗がん剤投与に拒否反応を持っていた。律子と絵麻がとりなしてその場は収まるが…。
一方、匠の医療過誤を調べる関河隆一(三浦翔平)は、当時の事実を知る新たな人物と会っていたー。

公式サイトより引用

 

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※このページの情報は2020年2月時点のものです。最新の情報は公式サイトをご確認ください。