アライブ がん専門医のカルテ

木曜劇場『アライブ がん専門医のカルテ』第6話のネタバレ・感想・考察!第7話のあらすじ予告も!【ツイッター まとめ】

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今回の記事では木曜劇場『アライブ がん専門医のカルテ』第6話のネタバレ・感想・考察のツイッターとネットの反応、第7話のあらすじ予告をまとめました。

番組概要

キャスト
松下奈緒、木村佳乃、清原翔、岡崎紗絵、小川紗良、中村俊介、三浦翔平、田辺誠一、藤井隆、木下ほうか、高畑淳子、北大路欣也

放送局
フジテレビ系

放送時間
毎週木曜 よる10時00分~

主題歌
須田景凪『はるどなり』

BOOK
アライブ がん専門医のカルテ 上 (扶桑社文庫)

CD
フジテレビ系ドラマ「アライブ がん専門医のカルテ」オリジナルサウンドトラック

公式情報
公式サイトTwitterInstagram

 

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※このページの情報は2020年2月時点のものです。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

木曜劇場『アライブ がん専門医のカルテ』第6話 あらすじ

恩田心(松下奈緒)は夫・匠(中村俊介)が手術中のミス、つまり医療過誤が原因で亡くなったことを梶山薫(木村佳乃)に知らされる。しかも、薫はその時に匠の手術をしていたのは担当医の須藤進(田辺誠一)ではなく自分だったと告白。薫の手技が、匠の死に繋がったことを知った心は、信頼していた薫に裏切られていたことで、信じがたい混乱と苦しみの中、薫に対して「消えて…」と伝える。

 数日後、薫はまだ横浜みなと総合病院にいた。退職願を消化器外科部長の美川史郎(阿南健治)に提出していたが、薫の手術を待つ患者もいるためすぐに辞める事は出来ない。心が担当する高坂民代(高畑淳子)もその一人。しかし、心は薫を避けるようになっていた。

 そんなある日、心が医局に戻るとペットボトルの水が数本置かれている。心が手を伸ばそうとすると光野守男(藤井隆)に止められる。光野によると “がんが消える効能がある“と謳った水だそうで、元患者が、病院にいた患者たちに無断で配っていたので回収したという。初回は無料だが次回から高額で売られているらしく、阿久津晃(木下ほうか)たち腫瘍内科の面々とともに心も憤りを隠さなかった。

 心は結城涼(清原翔)と新たな患者、土方絵麻(清水くるみ)と付き添いの父・徳介(ベンガル)、母・律子(宮田早苗)に治療方針を説明。心が抗がん剤治療を施してからの手術になると話すと、徳介が口を挟む。徳介は抗がん剤投与に拒否反応を持っていた。律子と絵麻がとりなしてその場は収まるが…。
一方、匠の医療過誤を調べる関河隆一(三浦翔平)は、当時の事実を知る新たな人物と会っていたー。

公式サイトより引用

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