それぞれの断崖

ドラマ『それぞれの断崖 第1話』田中美佐子と田中美里の共演!あらすじやネタバレ、感想も!

夏クールドラマの放送も回を重ね、盛り上がりを見せていますが皆さんはお気に入りのドラマを見つけられましたか?

2019年8月3日(23時40分~)、東海テレビでは【それぞれの断崖】の放送が始まりました。

 

好きな俳優さん・遠藤憲一さんが主演なので興味を持って何となく見始めましたが・・・。

中学生である息子の激しい家庭内暴力から始まり、何とその息子が同級生に殺されてしまいました。

1話から繰り出されるショッキングな展開の応酬に、最初の60分で衝撃を受けまくりです。

 

最初からこれだけ濃くて、今後どうドラマが展開していくのか想像もつかないです。

人間の心の機微を演じたら右に出る者がいない遠藤憲一さんが、愛憎入り乱れる複雑な役どころをどう演じていくのか、注目しながらみていきたいと思います!

 

ドラマ『それぞれの断崖』の詳しい情報はこちら↓

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それぞれの断崖 ドラマ ネタバレ まとめ あらすじ 感想
【ドラマ ネタバレ まとめ】それぞれの断崖2019年、フジテレビ系の夏ドラマ『それぞれの断崖』のネタバレ記事をまとめた記事です。...

 

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当ブログでは、ドラマ『それぞれの断崖』の第1話から最終話までのネタバレを書いていきます。
ネタバレを読まずにドラマを視聴したい方はFODで第1話から最新話までをご覧になれます。

※このページの情報は2019年8月時点のものです。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

ドラマ『それぞれの断崖 第1話』のあらすじ!

「何が原因なんだ…」
物は飛び散り荒れ放題のリビングの惨状を前に、志方恭一郎(遠藤憲一)は、妻・雪子(田中美佐子)に呆然と問いかけた――。

コンピュータ会社の企画開発部長である志方の中学2年生の息子・恭介(渡邉蒼)が不登校になったのは、ほんの1ヵ月前のことだった。それまでは素直でおとなしかった恭介が、別人のようにキレて暴力をふるうようになったのだ。志方夫妻も、長女の真弓(仁村紗和)、次女の真紀(永瀬莉子)も、訳が分からず途方に暮れるばかりだった。

「息子さんも悩んでいるんですよ」得意先の葵電気の担当者・丹野(梨本謙次郎)の言葉は、苦しむ志方の心を少し楽にしてくれた。丹野が社内の反対を押し切って調整に尽力してくれたおかげで、葵電気とは大きな契約が成立したばかりだった。自身も子供の家庭内暴力に悩んだ経験がある丹野は、志方のよき相談相手でもあった。自分の弱みを見せることで子供を理解できるかもしれない、という丹野の言葉で、志方は恭介と本音で向き合う決意をする。
志方は会社からの帰宅途中、恭介が別の少年ともみ合う場面に出会う。八巻満(清水大登)と名乗るその少年は、礼儀正しく挨拶して立ち去った。シングルマザー八巻はつみ(田中美里)の一人息子である満は恭介の親友だという。怪訝に思いながらも志方は、「恭介、鯛焼き食わないか?」と声をかける。
恭介と車で海へ向かった志方は、海岸で鯛焼きを頬張りながら、自分の過去の恥部を語る。自分のことは話そうとしない恭介だったが、素直に志方の言葉に耳を傾け、「…生きていくのは辛いね…」とつぶやく。久しぶりに息子と心が通い合ったような気がしてほっとする志方だった。

公式サイトから引用

ドラマ『それぞれの断崖 第1話』ネタバレ解説!

※以下、ドラマのネタバレを含みます

「早く帰ってきて」

志方(エンド健一)は次女の真紀(永瀬莉子)からのラインを見て顔がほころぶ。

帰宅の途についてもラインは続く。

「早く、始まっちゃう!」

「何が始まるんだ?もう始まっちゃったか?」

 

娘から帰宅をせがまれるなんて、珍しいこともあるもんだとウキウキ帰宅する。

ドアを開けリビングに入ると、椅子が倒れ部屋の物がそこら中に飛び散っている。

状況が飲み込めず唖然とする。

 

目の前には息子の恭介(渡邉蒼)が肩で大きく息をしながら仁王立ちになり、妻・雪子(田中美佐子)や長女・真弓(仁村紗和)に立ちはだかっている。

雪子(田中美佐子)に写真立てを投げつけようとする恭介(渡邉蒼)につかみかかり、必至で止めようとするが力が強くもみ合いになる。

 

「お前たちは上に行ってろ!」

「嫌!お母さん怪我してるのに!!」

「いいから早くお父さんの言う通り上に!!」

怒号が飛び交う。

 

「いい加減にしろ!!!」

雪子(田中美佐子)に掴みかかる恭介(渡邉蒼)をやっとの思いで引きはがすと、恭介は写真立てを床にたたきつけ自分の部屋に走っていった。

 

普段の恭介は穏やかなよい子で、こんなひどい暴力ははじめてだった。

片付けをしながら、何が原因なのか考えてみるが全くわからない。

恭介が不登校になって約1ヶ月が経過していた。

 

 

翌日、志方(遠藤憲一)はいつも通り出勤。

ずっと営業をかけてきた得意先の葵電気に、契約可否の結果が出たと呼ばれ部下と二人急いで出向く。

結果、無事契約成立との回答を得て顔がほころぶ。

担当者である部長・丹野(梨本謙次郎)が、難色を示していた会社を説き伏せ、契約を成立させたのだ。

契約書の取り交わしが終わり、志方は丹野に息子のことで相談があると声をかける。

一緒にランチをしながら、志方は丹野の経験談を聞く。

丹野も息子の暴力に悩まされた過去があったが、息子に自身の弱みを見せたことで心を開くようになり好転したという。

 

「志方さんの息子さんも、きっと悩んでいるんですよ。大変でしょうけど、逃げずに正面からぶつかってあげてください。」

丹野の言葉に少し気持ちが楽になった。

 

帰り道、恭介(渡邉蒼)が友達ともみ合っている場面に遭遇する。

友達は八巻満(清水大登)と名乗り、自分が誘って一緒にいるので怒らないでやってくれと頼んで去っていった。

志方(遠藤健一)は一緒に鯛焼きを食べようと恭介を車に乗せ、海に向かう。

 

「父さん、昔万引きしてつかまったことがある。どうしても欲しいもんがあってさ・・・」

親が早くに亡くなり、叔父に育てられていた志方は、欲しいものがあっても遠慮して言い出せず万引きしてしまったのだと話す。

父の唐突な告白に驚きながらも、恭介は興味深そうに耳を傾ける。

 

「僕も・・・」

恭介は何か言いかけたが、その後言葉が続かない。

 

「父さん、生きてくのは辛いね。」

「うん。それでも、生きてかなきゃな。」

志方が立ち上がり、海に向かって「バカヤロー!」と叫ぶ。

恭介もそれに続き、二人で海に向かって叫ぶ。

 

車で自宅に着いた恭介は、手帳をなくしてしまったと探したが見つからなかった。

 

 

翌日、志方(遠藤憲一)は必死の形相でどこかに向かう。

先日ようやく契約にこじつけた葵電気との契約が上層部により破棄されたとの連絡を受け、上司である専務に直談判しに向かったのだ。

米国の大口取引先への納品を優先するためだという説明に、今回の契約は社内の反対を押し切って丹野部長(梨本謙次郎)が進めてくれた契約だと抗議するが、「情で仕事をするな!!」と一蹴されてしまう。

志方は葵電気の前で直立不動の姿勢で丹野を待つ。

日が暮れた頃現れた丹野の前に土下座をし、非礼を詫びるが、謝ってもらってもどうにもならないと去られてしまう。

 

荒れた志方は、部下と二人で浴びるように酒を飲み、前後不覚の状態になってしまう。

「気持ちの晴れるところにお連れしますよ。」

部下に連れられてデートクラブに行ってしまう。

 

 

タクシーで帰宅すると、妻・雪子(田中美佐子)と娘二人が駆け寄る。

恭介が帰ってこなくて心配して起きて待っていたという。

2時を過ぎても帰ってこない。

警察に行こうと立ち上がったところに、恭介から電話が入る。

 

電話は恭介ではなく警察からだった。

恭介が遺体で発見されたという。

現場である近くの神社に、雪子と二人で駆けつける。

遺体を確認すると、確かに恭介だった。

 

 

死因は胸部と腹部の刺傷による失血死だった。

殺人事件として捜査を進めていくことになり、恭介が殺された神社に出かける時の様子を聞かれるが、部下と飲みに行っていてわからないと答える(デートクラブにいたのだが・・・)。

更に警察から普段の恭介の様子を聞かれるが、仕事に明け暮れ妻に任せっきりだった志方は何も答えられない。

 

 

雪子(田中美佐子)は失意の中、恭介が好きだったビーフシチューを作る。

皆で食卓を囲むが恭介の席だけぽっかり空いている。

それが恭介がもういないのだという現実を突きつけ悲しみを煽る。

ビーフシチューを食べながら、志方は恭介が手帳をなくした時のことを思い出す。

最後に一緒に行った海に探しに行くと、砂浜に恭介の手帳が落ちていた。

「5月3日 犬の散歩 ジョギング サラリーマン 学生 世の中は動いている」

「2月24日 昼の公園 砂場の子供 ベンチのおじいさん みんな生きている」

写真が趣味だった恭介の撮影記録メモだった。

 

ページをめくると、殴り書きが目に入る。

「意味のない勉強 責任逃れの教師 裏切りと嘘だらけの友人関係 誰も信用できない あの人だけを除いて」

「4月24日 あの人と、この海に来てみたい」

最後のメモは、この前二人で鯛焼きを食べながら海に来たときのものだった。

そしてページの最後には一人の女性の写真が挟まれていた。

 

 

志方は恭介の学校へ行き、先日恭介と一緒にいた友人・満(清水大登)に声をかける。

友達も先生も信用できないと書いてあるが、恭介に何があったのかと満に尋ねる。

「中2になってすぐ、恭介君が書いたラブレターをクラス皆の前で読み上げられたことがあって、もの凄く傷ついていました。止められなくてごめんなさい。」

満は礼儀正しく頭を下げる。

ラブレターの相手が『あの人』なのか、『あの人』に心当たりはないかと写真を見せるが、満は知らないという。

恭介の通夜に顔を出しますと伝え、満は帰っていった。

 

 

帰宅した志方は、恭介の部屋で恭介が撮った写真を眺める。

自分は仕事にかまけて恭介のことを何も見てあげられなかったことを後悔し、涙を流す。

 

迎えた恭介の通夜には、事件の夜一緒に飲みにいった部下も来て色々準備を手伝ってくれた。

「本当に何から何までお世話になりました」家族皆で感謝を伝え、部下は帰宅しようと玄関を出た。

その瞬間・・・

「ひとことお願いします!」

「息子さんには問題行動が見られたそうですが!?」

「事件当日デートクラブにいたそうですね!?」

志方の自宅前には凄い数のマスコミが押し寄せていた。

マスコミにもみくちゃにされ、慌てて玄関に戻ると、不安げな表情で志方家の面々が立っていた。

 

「すまん・・・」

志方は家族に謝罪する。

 

「申し訳ありません!私が勝手にお連れしました。部長はひどく酔っていて何も知らずに・・・誠に申し訳ありません!!」

部下は土下座する。

 

「お父さんひどい・・・恭介がかわいそうだよ・・・」

次女・真紀(真紀)が呟く。

長女・真弓(仁村紗和)が次女の肩を抱いて席を立つ。

 

「あの夜あなたが早く帰ってきてくれていたら、恭介は助かったかもしれないのに・・・」

部下が帰ってあと、雪子(田中美佐子)が泣き崩れるが志方は謝ることしかできない・・・。

 

 

翌朝、登校しようとする満(清水大登)の前に私服警官が訪れる。

任意同行を求められ、自転車を置いて逃走しようとした満は取り押さえられ、警察署に連行された。

満の母・はつみ(田中美里)も慌てて警察署に向かうが、息子には会えない。

事態が飲み込めず呆然としていると、弁護士が到着した。

 

弁護士は若菜(内田滋)と名乗った。

若菜から満は恭介殺害の容疑で事情聴取を受けていると説明されるが、わけがわからず動転する。

 

その頃、満(清水大登)は警察の事情聴取を受けていた。

そこに弁護士・若菜が付添人として同席する。

脅されたりしていないか、無理矢理言わされたりしていないかと確認を行い、正式な聴取が始まった。

最初は否認していた満だが、弁護士が同席すると恭介の殺害をあっさり自供した。

事情聴取を終えた弁護士から報告を受けたはつみ(田中美里)は錯乱する。

「満くんはこれからが大変ですが、連絡を取り合って頑張りましょう。未成年として厳重に守られるギリギリの年齢・13歳であることが不幸中の幸いです。」

若菜(内田滋)が言う。

 

 

志方(遠藤憲一)は警察から満が犯人だと報告を受け驚く。

「くそ・・・あいつが犯人だったのか。」

 

「犯人の名前は口外しないでほしい。」

「マスコミにも少年Aと発表する。」

警察から言われ、志方夫婦は混乱する。

 

「少年犯罪は扱いが非常に難しい。」

「まだ13歳なので犯罪にならない。」

「児童相談所、家庭裁判所の審判を受け、教育の場である少年院に送られるが、品行方正であれば1~2年で社会復帰する。」

説明を受けるが理解できず、泣き崩れる。

 

 

失意のまま警察署の廊下を歩いていると、目の前に取り調べを終えた満の姿が目に入った。

「八巻!なんで殺した!おい八巻、なんで恭介を殺したんだ!お前、絶対許さない、絶対許さないからな!!」

周りに押さえられ満に近付くことはできない。

満は冷めた目で志方を見つめ、守られながら去っていった。

 

ここで1話が終わる。

 

ネタバレの続きはコチラから↓

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田中美佐子と田中美里の共演!

殺された恭介の母を演じる田中美佐子さんの迫真の演技が凄い、引き込まれたと話題になっていましたが、加害者・八巻の母親を演じるのは田中美里さん。

 

美佐子と美里の共演!

紛らわしい~!と話題になってなっていました♪

 

遠藤憲一さんと田中美里さんの衝撃のラブシーンが今後あるようです。

被害者の父と加害者の母!!

一体何がどうしてそうなってしまうのか・・・今後の展開にドキドキです。

https://twitter.com/elizabeth_mie/status/1157701414753206273?s=20

ドラマ『それぞれの断崖 第1話』を見たみんなの感想は?

1話見たけど予想より数倍ヘビー 

第1話視聴完了めっちゃ面白かった。これ犯人専務……いや警察と弁護士がグルだからもっと大きい国家権力か。いかがわしいお店に連れてった同僚も一役買ってそうだなぁ。主演遠藤憲一さんと田中美佐子さんとか好きな俳優女優同士で最高すぐる。田中美佐子さんの演技ぱない。

昨夜帰宅後にテレビつけたらヤバそうなドラマやってると思ったら新番組か。これはドロドロ系で面白そうなドラマだ

展開が早い。息子が殺された時間帯にお父さん風俗店にいたとバレて責められる場面のエンケンさんがあうあう〜っ!。ここからどんどんドロドロになっていくのね…。 

思春期の多感な時期に、変に大人への対応をそつなくこなすような子は信用ならない。
爽やかな若者とはまた違う気味の悪さがある。

エンケンさんの息子役の渡邉蒼くん。 なつぞら。で岡田くんの少年時代役。 タップダンスの少年だった。 西郷どん。で亮平たんの少年時代役。 西郷隆盛の少年期。

世の中、知らない方がしあわせなこと、いっぱいありますよね。 息子が殺されたとき、父親がデートクラブにいたこと、マスコミがリークしなければ、家族の耳に入ることはなかったのに。

それぞれの断崖』、辛辣な内容でした。被害者の親となっても加害者の親となっても救いなんかどこにもなく、自分を責める日々は永久に続くんだろうな。子が未成年だからこその苦しみ、何も出来なかった自分を責めることでようやく息ができるんだと思う。何を糧に生きていけばいいのか、胸が痛い。

大人の土ドラ、それぞれの断崖が始まったけど、これまたテーマが深すぎてヤバい。 頭のいい犯罪者の13歳が法に救われるとか、何かおかしい。

※人物画像はイメージです。

ドラマ『それぞれの断崖 第1話』田中美佐子と田中美里の共演!あらすじやネタバレ、感想も!まとめ

いかがでしたか?

遠藤憲一さんの演技もいいですが、妻役の田中美佐子さんの演技も凄かったですね。

そして被害者・加害者ともに少年たちの演技も良い!

 

加害者・八巻満役の清水大登くんはこのドラマがデビュー作だということに驚きました!

思春期の難しい年頃の少年の心の闇と、それをそつなく隠して大人に対応するずる賢さ。

変声期なのか声も独特でもの凄くリアルでした。

 

内容があまりにもドロドロで気持ちが重くなりますが、遠藤憲一さんのツイッターをみると撮影現場の良い雰囲気や仲の良さが伝わってきてホッとします。。

今後、被害者の父と加害者の母という二人が、どう恋愛関係に発展するのか全く想像もつきませんが、今後を見守っていきたいと思います。

 

次は事件をきっかけに窮地に立たされ、志方家がバラバラになっていくというまたまた苦しい内容なようです。

次話も見逃せません!

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