それぞれの断崖

ドラマ『それぞれの断崖 第5話』胸くそ悪すぎる二人にケミストリーとばっちり!?あらすじやネタバレ、感想も!

こんにちは、CHIROです!

2019年8月31日(土)に放送された東海テレビのドラマ『それぞれの断崖 第5話』はご覧になりましたか?

 

4話!

被害者の父・志方(遠藤憲一)と加害者の母・はつみ(田中美里)のラブシーンという衝撃のラストでしたね!!

奥さんが反対するのを押し切って加害者母と関わったあげくに不倫・・・

会社で冷遇され、奥さんに出て行かれてメンタルが弱っていたのかもしれませんが、それにしてもありえないですよね。

 

4話にして、ここがドラマ一番のクライマックスか!?と思うようなドロドロな内容ですが、4話でこれって・・・今後何がどうなっていくんでしょうか。

5話では妻・雪子(田中美佐子)や娘たちにも知られ更にドロドロになるようです。

今回も見逃せません!

 

ドラマ『それぞれの断崖 第4話』の詳しい情報はこちら↓

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当ブログでは、ドラマ『それぞれの断崖』の第1話から最終話までのネタバレを書いていきます。
ネタバレを読まずにドラマを視聴したい方はFODで第1話から最新話までをご覧になれます。

※このページの情報は2019年8月時点のものです。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

ドラマ『それぞれの断崖 第5話』のあらすじ!

恭介(渡邉蒼)の潔白が証明されたことで、長女・真弓(仁村紗和)の結婚話が復活した。
だが、祝い事をする気持ちにはなれない志方(遠藤憲一)は素直に喜べない。
しかし、久しぶりに家族が集まり娘たちに笑顔が戻った志方家。
真紀(永瀬莉子)を連れて家を出ていた雪子(田中美佐子)もこれを機に戻ってくるという。
「あなた、勝手に出て行ってごめんなさい」
家族に心配かけまいとしていたあなたの優しさを誤解してしまった、と謝る雪子。
はつみ(田中美里)を抱いたその手で妻に触れることすらできず、ただ曖昧に頷くことしかできない志方だった。

公式サイトより引用

ドラマ『それぞれの断崖 第5話』ネタバレ解説!

※以下、ドラマのネタバレを含みます

一旦溢れた気持ちは止まらない。

志方(遠藤憲一)とはつみ(田中美里)は、激しく求め合う。

幸せだと思う資格はないのにそう思ってしまった自分が恐いと告げるはつみ(田中美里)。

 

志方(遠藤憲一)が初めて店に来た時、はつみ(田中美里)は死のうと考えていた。

「それでも生きていかなきゃな。」

志方はそう言ってはつみを抱きしめる。

 

 

志方(遠藤憲一)が帰宅すると、なぜか長女・真弓(仁村紗和)がいて掃除機をかけている。

どうしたのかと尋ねると、元婚約者とその父親が来るので、実家に帰ってしまっている母・雪子を呼び戻してほしいと言う。

驚く志方(遠藤憲一)に、真弓(仁村紗和)は結婚話が復活したことを報告する。

翌日、元婚約者親子がお詫びで志方家を訪れる。

 

一人暮らしをすると家を出た真弓(仁村紗和)だが、実は同棲をはじめていた。

別れるくらいなら親子の縁を切ると、父親に直談判したことで、一気に結婚話が進んだという。

母を10年前に亡くし、志方(遠藤憲一)と雪子(田中美佐子)のような仲の良い夫婦、志方家のような暖かい家庭に憧れているという婚約者の言葉に志方の心中は複雑だ。

 

婚約者の実家は代々続く老舗の納豆屋だが、父親も二人の人生の方が大事なので自身の代で終わっても良いと覚悟を決めていた。

それを聞き、真弓(仁村紗和)は、教えてくださるのなら二人で頑張りたいと父親に言う。

 

急な展開に戸惑う志方(遠藤憲一)と雪子(田中美佐子)ではあったが、恭介(渡邉蒼)の一周忌以降に結婚式をあげる流れとなった。

話が終わり、久しぶりに家族でテーブルを囲む。

色々あったけど、今回のことは二人の仲直りのきっかけになったねと娘たちは喜ぶ。

二人が部屋にいき、リビングには志方(遠藤憲一)と雪子(田中美佐子)だけになった。

真弓(仁村紗和)が老舗の納豆屋の嫁なんてつとまるのかと不安を吐露する志方(遠藤憲一)だが、好きな人と一緒なら頑張れるのだと雪子(田中美佐子)は言う。

 

お茶をいれようと立ち上がりかけた雪子だが、そのまま志方の後ろにまわり志方を抱きしめる。

「勝手に飛び出してごめんなさい。」

雪子に謝られ、俺が悪かったと謝る志方だが、はつみ(田中美里)に触れた手で雪子(田中美佐子)に触れることはできない・・・。

 

「私たちみたいな夫婦になりたいと言われて嬉しかった。期待を裏切らない夫婦になろうね。」

嬉しそうな雪子に、志方の心中はますます複雑だ・・・。

 

志方(遠藤憲一)ははつみ(田中美里)に真実を切り出す決心をし、いつもの居酒屋ではつみを待つ。

そこに仕事を終えたはつみが現れ、話をしようとしたところ、店のママから電話が入り話が中断する。

はつみは店に呼び戻され結局話せずに行ってしまった。

 

 

はつみ(田中美里)が店に戻ると満(清水大登)の弁護士・若菜(内田滋)が来ていた。

久しぶりに満(清水大登)の様子を見に行ったが、自分の頭を壁に打ち付ける騒ぎを起こしたと報告を受ける。

店の客と懇意になっているようだが、最近満(清水大登)のことがおろそかになっているのではないかと若菜(内田滋)に言われ、はつみ(田中美里)は下を向く。

 

息子を更正させるという覚悟を聞いて雇ったが、最近の勤務態度はひどい。

こんなことではやめてもらう他ない。

店のママに言われ、態度をあらためると謝罪する。

「丹野さんとはきっぱり別れるのね?」

ママにそう問われるが何も言えないはつみ(田中美里)だった。

一方、志方(遠藤憲一)にも動きがあった。

新潟新工場の責任者に推薦されたのだ。

やっかい払いの左遷かとも思われたが、社運をかけた一大プロジェクトであり、起死回生を狙う志方にとっては願ってもないチャンスだった。

用地買収・工場建設・稼働までの5年計画で、自社のICチップの製造を一手に製造する工場を立ち上げる責任者だ。

信用のおけるブランドを立上げ、海外進出を果たしたい会社にとっては非常に重要な工場になる。

 

「最後のチャンスだ。資料に目を通して意見をきかせてくれ。」

専務から発破をかけられ、志方はやる気になる。

資料に目を通していると、はつみ(田中美里)から着信があった。

 

 

電話を切った志方(遠藤憲一)ははつみ(田中美里)に会うためにいそいで会社を出る。

地下鉄に乗り込むところで、偶然次女・真紀(永瀬莉子)に遭遇するが、気がはやる志方は周りが見えず声をかけてくる娘にも気付かない。

はつみの部屋に入るところを見てしまった真紀(永瀬莉子)は唖然と立ち尽くす。

はつみ(田中美里)は風邪で寝込んでいた。

 

薬がないと聞き、志方は買いに行きかいがいしく看病する。

眠る横で資料に目を通す志方に気付き、はつみは喜ぶ。

 

迎えた翌朝、はつみが目を覚ますと志方はまだいた。

家庭は大丈夫なのかとはつみは心配する。

「高熱を出して寝ている君を置いて帰れるわけないだろう」

そういって志方(遠藤憲一)が振り向くと、はつみ(田中美里)の洗濯物を干していた。

恥ずかしがるはつみとじゃれ合う志方・・・

 

じゃれ合いながら洗濯物を干そうと窓から身を乗り出すと、少し離れた場所に妻・雪子(田中美佐子)の姿を見つける。

目が合い、志方(遠藤憲一)は慌てて後を追うが、雪子は背中を向けて凄い勢いで走り去っていってしまった。

部屋に戻ると、はつみは迷惑をかけてしまったと謝り、早く帰った方がいいと言う。

 

「すまん・・・」

そいう言って志方は帰宅する。

雪子(田中美佐子)は一心不乱に花をちぎっている。

その様子を心配そうに見つめる真紀(永瀬莉子)だが、志方が帰ってきたことに気付くと2階に走り去った。

「あの女は誰?いつから?どこで知り合ったの?」

「あんなところで洗濯物をほしているあなたなんか見たくなかった。惨めで情けなくて・・・足がすくんで動けなかった。」

怒りをぶつける雪子(田中美佐子)。

許すわけではないが、家族を守ることを最優先するという。

 

真弓(仁村紗和)の結婚、真紀(永瀬莉子)の受験、恭介(渡邉蒼)の事件のこと。

家族で乗り越えようとしているのに、こんなことで壊されたくない。

「あなただってそうでしょう?いつも言ってたでしょう。一番大事なのは家族だって。だから二度と会わないって約束して。」

志方(遠藤憲一)は返答しない。

 

「すまない。彼女は・・・やっぱり言えない。話せるような相手じゃないんだ。」

ただならぬ志方(遠藤憲一)の様子に、雪子(田中美佐子)の心がざわつく。

「何言ってるの?何隠してるの?あの女誰??」

「彼女は・・・八巻はつみだ。八巻満の・・・母親だ。」

告白を受けるが、雪子(田中美佐子)は何を言われているのか全く頭に入らず混乱する。

 

「はじめは憎んで近付いた。だけど、会ってるうちに傷ついてるってわかった。」

「客の前では笑ってたが、心の中は死ぬほど苦しみぬいてた。俺たちと同じだった。」

志方は馬鹿正直に雪子に打ち明ける。

「同じなんかじゃない!恭介を殺した犯人の母親なのよ?あなたは殺された恭介の父親なの!それを知っててあの女。・・・同じになんかしないで!!」

はつみ(田中美里)は自身が恭介の父親だと知らないのだと聞き、雪子は更に混乱する。

「何度も言おうと思ったけど言えなかった。そのうち、放っておけなくなって、彼女を好きになってた。」

雪子(田中美佐子)は泣きながら恭介(渡邉蒼)の写真を見つめ、志方は入り口で正座する。

 

25年、つらいことも悲しいことも一緒に乗り越えてきたが壊れるのは一瞬だ。

「25年前、あなたがこの指輪をはめてくれた時嬉しかった。幸せになろうって言ってくれて、一生外さないって信じてた。」

そう言って泣きながら雪子は指輪を外した。

もう元に戻れない。出ていってくれと雪子(田中美佐子)に言われ、志方(遠藤憲一)は家を出た。

 

 

翌日、志方(遠藤健一)は静岡の新工場についての会議を上司と行っていた。

その間、はつみ(田中美里)から何度も着信が続くが会議中なので出られない。

連絡がつかないことを心配したはつみは、以前もらった名刺を見つめる。

会議を終えた志方は折り返すがつながらない。

「断崖で待ってます」そこへはつみからメールが届く。

 

丹野が身を投げた断崖に到着すると、はつみが一人で立っていた。

「どうしたんだ?こんなところに呼び出して。」

そう声をかける志方だが、一体誰なんだと問い返される。

心配で声だけでも聞きたいと会社に電話をかけたはつみは、丹野は死んだと言われていたのだ。

意を決し、自身が恭介の父親だと伝える。

 

ずっと騙していたのか、はじめから復讐するつもりで近付いたのかとはつみは混乱する。

私はあなたの息子を殺した満の母親なんだと詰め寄るはつみ。

「君が傷ついたことが俺はわかった。一人になんかできない。君を愛してしまった。」

その言葉を聞き、よろめいたはつみが崖から落ちそうになり、志方が抱き留めた。

2人ははつみのアパートに戻り向かい合う。

「満がとんでもないことをしてしまって、本当に申し訳ありませんでした。」

「君をだますことになってしまって、僕こそ申し訳ない。」

2人は互いに謝り合う。

 

正体を知ったうえで好きになってくれたのは嬉しかったが、もう終わりにしようとはつみは言う。

話をしたがる志方だが、一緒にいるとつらいと言われるとそれ以上は何も言えなかった。

 

志方は娘2人と話をするために一旦自宅に戻ると、雪子(田中美佐子)から来客用のスリッパを無言で出される。

志方は娘2人にもありのままを馬鹿正直に話した。

話を聞き、結婚話が復活した長女・真紀(仁村紗和)は結婚を断ると言う。

信頼していた父に裏切られ、ぼろぼろにされる最悪の見本を見せられショックを受けたのだ。

 

次女・真紀(永瀬莉子)は、志方の子に生まれてこなければよかったと涙を流す。

「すまなかった。じゃあな・・・」

そう言って帰りかけた足を一旦止めて志方が振り向く。

 

「雪子・・・八巻さんが謝罪に来たいと言ってる。」

「どうして今更?どんな顔して?どうして断らないの??」

母をかばう娘2人の怒号が飛び交う。

 

「会うわ・・・会います。」

無表情で雪子は答える。

 

ここで5話が終わる。

 

ネタバレの続きはコチラから↓

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胸くそ悪すぎる二人にケミストリーとばっちり!?

ケミストリーの歌う主題歌「Angel」

凄く良い歌なんですが、おいっ!という場面で『今ならまだ間に~合~う~♪』の歌詞が流れるます。

 

「間にあわねーよ!」

「全然間に合ってない!!」

と突っ込みが殺到していました。

うん、突っ込みたい気持ち凄くよくわかる(笑)

ドロドロの不倫劇が始まるまでは、「うんうん、『ツライこと(=犯罪被害や風評被害)があっても守るべき家族がいれば乗り越えられる』そんな応援メッセージよね」と肯定的に聞いていましたが・・・

今はエンケンと美里を応援するかのような内容に思えて不快!

人は間違うものだし、どんな間違いを犯しても人生やりなおせるよというメッセージは理解できますが、雪子や娘の立場にたつと許せるわけがない。

こんなん許されたら世の中崩壊します!

 

一時の感情だけで動くとどうなるか・・・

エンケン演じる志方は最後は家族にも浮気相手にも見放されて罪を抱えながら生きていってほしい。

 

長年築いた信頼が崩れるのは一瞬。

何度も言いますが、ぜんっぜん間に合わないですからーーー!!

ドラマ『それぞれの断崖 第5話』を見たみんなの感想は?

浮気は心の殺人って本当だ
エンケンは美佐子殺してるんだよ

エロい気持ちが勝った息子を殺された父親…ありえん!ありえへんわ!全てエンケンさんが最低、最悪!わたしが田中美佐子さんなら、もっと狂う

エンケンさん好きなのに、役がクソ過ぎる。息子殺した奴の母親と同類扱いされたらキレるわ。父親があれじゃ、娘は男性不審になるの当たり前。バカかアホかと。

いやいや、この男バカだろ。
何、正直にペラペラ自分の心情話してるの??
しかもなんか自分が悲劇のヒロインみたいな話し方じゃない?
傷付けたくなかった…って自分の嫁地獄に突き落としとるやないか!!

この旦那ほんと最低💢 一番手を出しちゃいかん相手… つーか苦しんでる奥さん放ったらかしで何してる 他人よりまず奥さんだろ? 奥さん傷付けてまで??💢 なんかただの不倫ドラマに成り下がってる⤵︎

やっぱ最低だった。加害者の母親も苦しみ抜いてるのは理解出来る。 被害者の父親が共感してしまうのは無理があるな。こうなる説得力もなし。

犯罪侵したみつるは確かに悪いけど、この母親の男好きは息子にしたら可哀想。

美人は女を出せば男はどんな立場でも許すのね
息子も殺されて夫がその母親と不倫して田中美佐子は二度も心を殺されたね

洗濯物からチラ見のエンケン、完全に犯罪者の顔

いや、もう遠藤憲一、田中美里、脚本家、作家、監督まで恨む内容やな。
こんな胸糞悪いドラマ初めてやわ。

※人物画像はイメージです。

ドラマ『それぞれの断崖 第5話』胸くそ悪すぎる二人にケミストリーとばっちり!?あらすじやネタバレ、感想も!まとめ

いかがでしたか?

雪子や娘達の気持ちを考えると煮えくり返りますね。

されど母は強し。

謝罪したいというはつみの希望を受け入れ、会うと決めた雪子には驚きました。

 

息子を殺した加害者の母、それだけでなく夫を奪った女。

そんな女、普通なら会いたくないですよね。

そこまで雪子の精神を振り切らせてしまった志方(遠藤憲一)の罪は重い。

 

はーーーーっ!!

演技だ、ドラマだとわかっていてもイライラします(笑)。

ここまでイライラさせられるのは役者さんの演技の上手さですよね。

SNSでは「エンケンむかつくー!」「美里なんでこの役受けたのー!!」と役名を超えた批判が飛んでいました(笑)。

 

『いつだってまだ間に合う』

この歌詞がどうしても腑に落ちませんが、後半何がどうなって間に合うなのか、見守りましょう!

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