よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~

ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~ 第5話』丸山隆平演じる加東が神すぎるで賞!!あらすじやネタバレ、感想も!

2019年2月11日(月)22時に放送された、ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~ 第4話』はご覧になりましたか?

営業成績最下位のブレイドの失踪にどうなることかと思いましたが、しっかり乗り越えて成長して、浩美の味方が更に増えてほっこりしました。

 

今回の第5話では、いよいよ浩美をおとしいれるべく、島津側が直接動いてきます。

浩美に直接働きかけても無駄だとわかり、部下に失敗させるという汚い作戦…。

ゆるせん!!さあ、今回もバッサリやっちゃってください浩美さん!!

 

*ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~ 第4話』のあらすじ、ネタバレ、感想はこちらです。

よつば銀行 原島浩美がモノ申す! この女に賭けろ 第4話 あらすじ ネタバレ 感想
ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~ 第4話』なぁちゃんが大活躍?あらすじやネタバレ、感想も!2019年、テレビ東京の冬ドラマであるドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~ 第4話』のあらすじやネタバレ、ネットのみんなの反応や感想をまとめた記事です。...

*ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~ 』のネタバレまとめはこちらから↓

よつば銀行 原島浩美がモノ申す! この女に賭けろ ネタバレ まとめ
【ドラマ ネタバレ まとめ】よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~2019年、テレビ東京の冬ドラマであるドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』のネタバレ記事まとめです。...

ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~ 第5話』のあらすじ!

頭取重任に向け根回しをする鳩山英雄(古谷一行)の動きに、島津雅彦(柳葉敏郎)は焦りの色を隠せない。

そこで草柳康雄(木下ほうか)と永松隆司(林泰文)は、原島浩美(真木よう子)を陥れるための新たな計画を企てる。

事情を知らない奈良敬三(三宅弘城)は、永松に持ち掛けられたアパート販売会社を経営する西城俊徳(豊本明長)の融資話を喜んで受けてしまう。

しかも担当になった矢野修(塚本高史)は契約を即決してしまい…。

公式サイトから引用

ドラマ『よつば銀行原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~第5話』ネタバレ解説!

※以下、ドラマのネタバレを含みます

よつば銀行頭取・鳩山(古谷一行)は来年3月以降の頭取の座を確固たるものとすべく、顧問に対する根回しに余念がない。

次期頭取を狙い頭取を蹴落とす機会を狙う副頭取・島津(柳葉敏郎)は、腹心の部下・草柳(木下ほうか)や永松(林泰文)を呼び出し、何としても原島浩美(真木よう子)を失脚させろと指示を出す。

 

草柳・永松は、とある案件を使って浩美を陥れようと考えるが、鼻がきく浩美に気付かれないようにするべく、ある作戦を思いつく。

浩美の所属する台東支店は、大きなノルマを課されていた。

ノルマ達成に焦る気の弱い副支店長・奈良(三宅弘城)に、そのとある案件をチラつかせばすぐに飛びつき、それを浩美の部下に進めさせれば浩美の監督責任を問えるだろうと考えたのだ。

 

 

居酒屋では、台東支店のメンバー4人が飲みながら愚痴を言う。

メンバーは奈良・矢野(塚本高史)・加東(丸山隆平)・ブレイド(森永悠希)。

浩美に信頼を寄せる加東は、浩美を呼び捨てにする矢野に対し、上司なんだから呼び捨てにするのはどうかとがめるが、自分は認めていない、と悪びれない矢野だった。

 

 

島津の腹心、永松は早速動き出す。

永松は副支店長・奈良に不動産販売会社・シンデレラハウジングが顧客に融資してくれる銀行を探していると連絡をする。

気にかけてくれたことに対する礼を言い、融資課を向かわせるという奈良に対し、今後の大口取引先になるかもしれないので、営業課を向かわせてほしいという。

永松は「私は詳細は知らないので進めるかどうかはそちらの判断にお任せします。」と告げたうえで電話を切った。

 

喜んで快諾した奈良は母校の後輩でもある矢野に担当を任せた。

矢野は早速シンデレラハウジングに向かった。

 

社長・西城(豊本明長)から融資希望者として紹介を受けたのは、外科医の香坂。

香坂は帝応大学病院で外科医として勤めており、資産運用としてアパート経営を検討している。

購入を考えているアパートは3億で既に契約済み、自己資金で9千万あり、あとの2億を融資してくれれば進められる段階にあるという。

 

資料も全て揃っており、内容をチェックした矢野は、全く問題がないと判断。

ぜひよつばで融資させてほしいとその場で伝え、通帳のコピーをもらって帰る。

その場に居合わせた全員が意味ありげに顔を見合わせるが、矢野はそれには全く気付かない。

 

支店に帰って矢野は浩美に報告し、すぐに本部に稟議を上げてほしいと伝える。

浩美はあまりにもスムーズすぎる展開にどこか不安を感じながらも了解したと告げる。

その頃、草柳は案件が動き出したことを島津に報告すべく副頭取室を訪れていた。

他行に勤める草柳の友人が、シンデレラハウジングの社長香坂から多額の融資の相談を受けたが、書類の改ざんなど不正を働く悪徳業者だとわかり手を引いたという。

懲りずに同様の手口で商売を続けていると聞き、それを利用し浩美を失脚させることを思いついたのだ。

 

台東支店から稟議があがってきた時点で草柳で止め、問題として取り上げることで浩美の監督責任を問う、それが草柳が描いたシナリオだった。

いい作戦だ、と島津は喜ぶ。

 

 

数日後、シンデレラハウジングは更に別の顧客の融資相談で矢野を呼び出す。

融資を希望する顧客は矢野に夢を語り、西城は「よつばさんが何とかしてくれますよ!よつばさん責任重大ですね!!」と矢野を持ち上げる。

「あの男はフットワークも頭も軽いから使える。早く次の客を探そう。」西城は矢野を通じてよつばからお金を引っ張れるだけ引っ張ろう、そう企んでいた。

 

 

シンデレラハウジングを通じ、更に2件の融資を取り付けた矢野は喜び、支店も明るい空気に包まれる。

最初の外科医の融資の結果はまだかと問う矢野に、浩美はまだ自分で止めている段階だと告げる。

書類上は問題はないが、このアパートを自分の目で見て確かめた方がいい、と浩美は矢野を連れ出す。

アパートは何の変哲もない一般的な造りで外観も綺麗、何ら問題はなさそうだという矢野。

浩美は「もうひと押しこそ慎重になれ」という武田信玄の名言を引き合いに出す。

 

 

浩:地域の相場は1DK7万円台なのに、この物件は9万円、借り手がいるんだろうか?
矢:今は満室です。
浩:全室にカーテンはかかっているが8割の部屋は電気メーターが動いていない。空室の可能性があるのではないか。
矢:郵便ポストに全て名前も入っているし、入居しているのは間違いない。
浩:名前を貼らない人の方が多い今の時代、全部名前が入っているのは逆に怪しいのではないか?
矢:書類が嘘だっていうんですか?

ことごとく疑う浩美に、せっかく手に入れた営業先なのになぜこうもケチをつけるのか、部下の成功を喜ぶのが良い上司なんじゃないか?

そう言い捨て矢野は去っていった。

支店に戻った矢野は、浩美が邪魔をすると奈良に愚痴を言う。

それに対し奈良は、次々と部下が融資を取り付けてやっかんでいるんだ、負けるな!と激励した。

 

「原島君も困ったもんだ」奈良は支店長室のふき掃除をしながら支店長・山田(寺脇康文)にぼやく。

最初は何気なく聞いていた山田だが、「本部の顔をつぶすことになる」という奈良の言葉に引っ掛かりを覚えた。

更にこの情報をくれたのが永松だと聞き、何かを考える山田だった。

 

 

浩美は行きつけの喫茶店で加東に相談する。

浩:上司として、矢野さんに自由にやらせるべきなのだろうか?
加:シンデレラハウジングが不正を働いている可能性が高いというのは自分も感じている。
  自由にやらせるだけが上司ではない。

 

以前、矢野は上司に指示されて動いた案件で問題が生じた際、全責任を負わされ地方に飛ばされていた。

「ミスした時に支えてくれる、あいつが求めているのはそんな上司だと思う。」矢野は浩美に接げる。

自宅に帰った矢野は、浩美に反発を覚えながらも、慎重な浩美の行動を何度も反芻していた。

そして原島のやっかみだという支店長の言葉が頭をよぎる。

混乱する矢野は、気持ちを落ち着かせるべく恋人に電話をかけた。

 

 

翌日、西城は融資がどうなっているかと矢野にたずねる。

購入予定のアパートを見に行ったが、満室で間違いないのかと尋ねる矢野に対し、西城は満室だと断言。

今他の銀行からも融資を持ちかけられているが、こう疑われるとそちらに乗り換えを…そう言われ矢野は「早急にすすめます!」と大慌てで謝罪した。

 

 

矢野に疑われた西城は、顧客の外科医に「融資額を大きくするためにこういうことはよくあることだ。銀行が来ても不動産屋に全て任せている。」と答えるよう根回しに動いた。

その頃支店では、書類と睨めっこする浩美にブレイドが声をかけた。

 

仮に満室でなくても、外科医で収入が十分にあれば返済が滞ることはないのではないか?

矢野は結婚を考えて頑張ろうとしているようなので、善処してほしい、という。

 

ブレイドは矢野と同じ独身寮の隣の部屋に住んでいるが、壁が薄く会話はつつぬけ。

昨日彼女との電話で結婚の話をしていたのを耳にしたのだ。

前向きに考えると浩美はこたえた。

 

このままじゃ他行に奪われかねないと考えた矢野は、副支店長に相談を持ちかける。

副支店長は、自身の権限で問題ないと判断し、本部に稟議を送っておくという。

その頃、窓口の松田洋子が通帳のコピーを見て異変に気付く。

通帳は他行のものだが、自身も口座を持っていて、印字が本来のものと明らかに異なるという。

不正は確実なものとなったが、通帳の印字だけで矢野を納得させられないと考えた浩美は、すぐに打ち切るのではなく、潜入捜査をして情報を集めることを思いつく。

 

 

浩美行きつけの喫茶店の店員さつきと加東は、姉弟を装い、シンデレラハウジングにアパート購入の相談にいく。

購入を考えているのは姉だが、弟はデイトレーダーをしておりお金のことに詳しいが、姉はうといので同行したという設定である。

 

今日すぐに物件を見たいとさつきがいうと、西城社長自ら案内するという。

相談に同席していた女性社員は残務処理があるからと席を外した。

 

浩美が尾行すると、女性社員が向かったのは空室だらけのアパートだった。

慣れた手つきで郵便ポストに名前シールを貼り、空き部屋にカーテンをかけていく。

さつきが到着する頃には満室のアパートという外観になっていた。

 

中を見たいというと、常に満室で入居しているので中は見せられないという。

そして自己資金が少ないと伝えると、銀行に提出する書類を操作することで何とかなるというが、具体的な方法は濁されてしまった。

写真・動画・録音したものを見せられた矢野は、だまされたことを知って悔しがる。

 

 

今回の件が副頭取の差し金かもしれないと気付いた支店長山田は行動を起こす。

本部を訪れ、法人企画部長・佐藤(矢島健一)に会い、佐藤の部下・永松に副頭取の息がかかっている可能性が高いので気をつけた方が良いと忠告。

 

まさか…と驚く佐藤に、自分は頭取争いに興味はないが反島津派なので必要であれば協力します、と伝えた。

浩美と矢野は、外科医香坂に会う。

香坂は、預金は1,000万しかないことを告白、怪しいと思いつつ返済をきちんとすれば問題ないと思い、話にのってしまったという。

止めてくれてありがとう、欲にかられ2億の借金を背負うところだった…と香坂は感謝する。

 

 

銀行にとって改ざんは大問題なので、不正方法を調べ告発も検討した方が良いのではないかという浩美だが、だまされた矢野はおさまらない。

だまされたのは自分だから自分が調べる!と矢野は飛び出し、何やら動き始めた。

浩美も支店メンバーもそんな様子を見て大丈夫かと心配するが、矢野なりのケジメがあるんだろうから放っておいた方がいい、と加東はいう。

矢野が西城を尾行すると、西城は地下の怪しい店に入っていく。

店内にはチンピラがいたが、西城は1冊100万で通帳の改ざんを依頼していた。

扉を隔てて聞き耳を立てていた矢野は、小型カメラを持って中に突入するが、ヤクザに殴られ捕まってしまう。

 

そのまま監禁されるかと思ったその時、警察を呼んだぞ!いいのか!!加東とブレイドが入口で叫ぶ。

チンピラはお金を持って店を飛び出し、矢野は解放された。

 

 

三人が支店に戻ると、支店は異様な雰囲気に包まれていた。

「あの青いシャツが矢野です。」草柳・永松が浩美の前に立っている。

シンデレラハウジングの書類に重大な不正が見つかり、担当の矢野・実際に稟議を上げた奈良・そして矢野の上司である浩美の責任が問われるという。

 

「永松さんから紹介された案件だから何としても進めないといけないと思った。それに矢野が焦ってつきあげるから急がざるをえなかった。」

そう奈良が言う一方で、浩美は自分が矢野の直属の上司なので責任を問うのは自分だけにしてほしい、と進言。

 

そこへ、支店長山田が法人企画部長佐藤を伴って現れた。

驚く一同に対し、佐藤は山田に会う用事があってたまたま来たと説明する。

佐藤・山田・奈良・草柳・永松、そして浩美の5人での面談がはじまった。

永松君が紹介した案件なんだから永松君も責任を問われるべきでは?と佐藤が言うと、永松は頭取側の人間だがいいのかと草柳は答える。

それに対し、永松君の一連の動きをみて副頭取側の人間だと判断した、と佐藤は答え1枚の写真を見せた。

そこには島津・草柳・永松がシャンパンを傾け、浩美の失脚作戦成功を祝うべく乾杯する姿がおさめられていた。

その写真をみて凍りつく草柳と永松。

 

「永松君の責任を問うのではあれば、副頭取の責任を問うことにもつながるがいいのかね?」

草柳は何も答えられない。

最終的に、お互い傷つけあっても仕方がない、お互い目をつぶろうということで終わった。

 

 

山田は皆を集め顛末を報告。

今回のようなことは今後もおこりうるから皆慎重にすすめつつ頑張ろう、と激励。

不正に気付くきっかけに気付いた窓口の洋子をねぎらう。

そんな洋子を見て嬉しそうなブレイド。

 

奈良は「さっきは守ってやれなくてごめんな」とバツが悪そうに矢野に謝る。

「自分も家族を持つ身にあこがれているので、気持ちがわかります。気にしないでください。」矢野は爽やかにそう答えた。

 

浩美は山田に礼を言う。

「島津副頭取の狙いが君を失脚させることなら、僕はそれにあらがうだけだ。」そう力強く言い切り、山田は去って行った。

 

 

残された浩美のもとに矢野がやってきた。

「守ってくれてありがとうございました。」矢野は浩美に礼を言う。

高属性というだけで決めつけてろくに調べもしなかったことを反省しているという矢野に対し、

浩:すご~い!完璧なコメント!
矢:ちょっと!茶化さないでくださいよ原島さ…あ、原島課長!

矢野がはじめて浩美を課長と呼んだ。

二人のやりとりを影から見守っていた加東が嬉しそうに笑う。

 

 

作戦が失敗に終わった報告を受けた島津は、失敗の原因が支店長山田だったと聞き驚く。

「ほ~あの器用な山田君がね…」

島津が頷く場面で5話が終わる。

 

ネタバレの続きはコチラから↓

よつば銀行 原島浩美がモノ申す! この女に賭けろ 第6話 あらすじ ネタバレ 感想
ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~ 第6話』まるたー悶絶!喫茶さつきのナポリタンは恋の味♪あらすじやネタバレ、感想も!2019年、テレビ東京の冬ドラマであるドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~ 第6話』のあらすじやネタバレ、ネットのみんなの反応や感想をまとめた記事です。...

丸山隆平演じる加東が神すぎるで賞!!

丸山隆平が演じる加東が神すぎる!

今回もすっきり爽快なストーリーだったけど、加東が駆けつけなかったら矢野君どうなっていたか!

 

下手したらミスで責任問われるどころか、実際の事件ならあんな場面見て記録しちゃったら普通に考えて恐ろしいことになってますよね。。。

上司である浩美にアドバイスしたり、後輩を見守ってここぞという時に助けたり、時にははいりと潜入捜査したり(笑)、大活躍の回でしたね(^^)

ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~ 第5話』を見たみんなの感想は?

海外ドラマや漫画系の派手な設定ドラマが多いなかで、地味だけど堅実に面白いって思う。

浩美、加東、さつきさんのトリオのコンビネーションが抜群で楽しい。
喫茶店のシーンは癒やし。

だんだん原島の味方が増えてきて良かった
あと真木よう子は啖呵きかせたりドスきかせたりの低音ボイスがカッコいい

ワンオブゼムとしてじゃなくて、ブレイドくんとしていきいきと人として見えてきたのは、やっぱり先週があったからだよねえー。
今日はもうすでに矢野さんのこと好きになっちゃったしなあー

今週もよつば銀行面白かったですー!
毎回ハラハラさせられるのに、最後はスカッとする展開は気持ちいいなあ。
そして今回はなあちゃんの鋭い視点がキーになって事件が動きましたね!
なあちゃんカッコイイ!!!ってブレード君ばりに見つめてました笑

ここにきて支店長がキーパーソンに!回を追うごとに各キャラに色が付いてきた!次回もたのしみや!

最後の原島×矢野を見守る加東さんのポーズだけはどうも違和感があったけど、そこもまた愛おしかったよ、丸山隆平さん♪

今週の原島浩美も面白かった。時事ネタぶっこんだな。某銀行の件のこととか。独身寮の壁の薄さは、あの会社か。タイムリーだね。

早く成果を出したい矢野さんの気持ちもよくわかるので胸がぎゅっとなりました。最後の課長とのやりとり、素直で素敵でした。
潜入捜査の加東さんの愛くるしさは最高でしたし突入して行く姿には思わず悲鳴が出そうになりました。今後の展開から目が離せません来週も楽しみです!

今回は最後のスッキリ感がたまらなく気持ちよかった!ブレード君、矢野さんと来てそろそろ加東さん活躍会ですかね?個人的に最後のシーンで絶妙なポーズで見守っていた加東さんが素敵でした!

※人物画像はイメージです。

ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~ 第5話』丸山隆平演じる加東が神すぎるで賞!!あらすじやネタバレ、感想も!まとめ

回を重ねる度にキャラが立って、それぞれの関わりが濃くなり、一人一人に愛着が沸いてきます。

最初は嫌なやつだな~と思っても、問題を乗り越えるたびになんていいやつ!!の連続♪

台東支店のチーム感が最高です!

 

正義は勝つ!で絶対島津が頭取になることはないと思うけど(・_・;)

頭取の椅子を巡る争いからも目が離せないですね。

 

 

来週は浩美に引き抜き話なようです!

浩美がよつばを辞めるなんて考えされませんが…ドキドキしながら来週を楽しみにします。

見逃してしまったドラマを安全に無料視聴する方法

2019 春ドラマ 無料視聴 見逃し配信 VOD
【2019年 夏クール ドラマ】見逃し配信の無料視聴方法&VOD情報まとめ!2019年 夏クールドラマの見逃し配信を無料視聴する方法をまとめた記事です。...
ABOUT ME
chiro
chiro
はじめまして!chiroです^ ^ 10代20代は恋愛・韓国ドラマにハマりましたが、30歳を超えてからヒューマンドラマが好きになりました。オススメは「1リットルの涙」「北の国から」です。よろしくお願いします!

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA