よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~

ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~ 第6話』まるたー悶絶!喫茶さつきのナポリタンは恋の味♪あらすじやネタバレ、感想も!

2019年2月18日(月)22時に放送された、ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~ 第5話』はご覧になりましたか?

4話のブレイドの失踪に続いて、今度は矢野(塚本高史)を利用して浩美(真木よう子)の失脚を狙う島津(柳葉敏郎)。

卑怯さにワナワナしましたね!

結果的にはチームプレーで大きなピンチを乗り切ったことで支店の結束が強くなり、スッキリ爽快でしたが、予告をみてゲンナリ・・・。

 

しつこい島津はまた何やら考えついたようです。

今回はどんな手を使って浩美を陥れようとするのでしょうか。

 

う~ん見逃せません!

鼻息を抑えて正座して観ようと思います!!

 

 

*ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~ 第5話』のあらすじ、ネタバレ、感想はこちらです。

よつば銀行 原島浩美がモノ申す! この女に賭けろ 第5話 あらすじ ネタバレ 感想
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*ネタバレまとめはこちらから↓

よつば銀行 原島浩美がモノ申す! この女に賭けろ ネタバレ まとめ
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ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~ 第6話』のあらすじ!

原島浩美(真木よう子)が課長に着任して1年。業績は上がり、社内にも和やかな空気が流れているものの、厳しいノルマはいまだ達成出来ずにいた。

そこで浩美は新たにある人材紹介業と取引したいと言い出す。しかも浩美はその社長・森下恭子(戸田菜穂)にヘッドハントされたという。

まさかこのまま転職を…?

営業課に不安が広がる中、恭子はオーナーの松崎洋右(小木茂光)から無償で援助を受けていることを浩美に打ち明ける。

公式サイトから引用

ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~ 第6話』ネタバレ解説!

※以下、ドラマのネタバレを含みます

スーパーで買い物する浩美は、何者かの視線を感じていた。

忘れ物をしたフリをして路地に入り待ち伏せると、追ってきていたのは一人の女性だった。

 

女性は人材派遣会社の社長・森下恭子(戸田菜穂)であった。

働く女性をより輝かせたいという思いで人材派遣会社を営んでいるが、浩美をヘッドハンティングしたいという。

銀行を辞めて新たな一歩を踏み出さないか?と言われ、浩美は驚く。

 

 

浩美は恭子が社長を努める会社「ヒューマンリソースカンパニー」に招かれた。

どこで私のことを知ったのか?と尋ねるが、優秀な女性のことはすぐ耳に入る、と具体的なことは明かされない。

「柔らかな人あたりと大胆な行動力、あなたこそ多くの企業が求める優秀な人材だ。」そう言われ、浩美は照れながら謙遜する。

 

 

とある日の朝礼。

浩美が就任してから1年たち、支店の成績も雰囲気も良くなったと支店長・山田は浩美を労う。

だが支店のノルマ達成は依然厳しい道のりなので、皆で団結して一層頑張ろうと檄を飛ばす。

浩美は早速、恭子の会社への融資を提案したいと山田に相談する。

その会社を知ったのはヘッドハントされたことがきっかけだと聞き、営業課には動揺が広がる。

 

 

浩美は再び恭子の会社に招かれた。

女性オンリーの人材紹介会社で、託児室完備でキレイなオフィス。

売り上げはそこそこありそうだが、一等地の家賃や維持費を補えるほどなんだろうか?と疑問が湧く。

研修の席に招かれ、総合職で男性と肩を並べて働くうえでの苦労が聞きたいと質問されるが、浩美は性差は特に意識したことはないという。

のほほんとした浩美の態度に、女性社員・南川が食ってかかるが、浩美はうまくたしなめた。

 

浩美の情報をくれたのはこの会社のオーナーだという恭子に対し、HPの会社概要に出資者として名前がある松崎商船・松崎(小木茂光)のことか?と尋ねる。

驚き認める恭子は、3年前に離婚をきっかけに起業を考え、講演会で出会った松崎から5000万の出資を受けて起業したという。

ありがたい話だが・・・と言いかけて恭子は言葉を切った。

何やら悩みを抱えている様子である。

数日後、浩美は恭子に誘われ、松崎の講演会に参加する。

講演を聴いてどうだったか?と松崎に聞かれた浩美。

 

浩美:エネルギッシュな点は良いが、女性だから全て素晴らしいとも聞こえ、気恥ずかしいように感じる部分があった。

松崎:どういう意味かな?

浩美:本来、男性と女性の能力に優劣はないはず。

松崎:男女の能力が同じなら、経営者は男性を採用する。そんな社会で女性を応援する道を探っているんだよ。

浩美:単なるパトロンを目指しているわけではないんですね。

 

二人の間には何やら緊張した空気が流れる。

浩美の情報は誰から聞いたのかは明かせないが、もっと好待遇の環境に移るべきだと推薦があったという。

それに対し、浩美はよつばに骨を埋める覚悟なので転職する気は一切ないと言い切った。

 

「残念だなぁ~。私が推したんだけどね~。」そこへ副頭取・島津が現れた。

浩美は驚くことなく、「よつばを離れる理由はありません。」と返す。

 

 

松崎商船の融資窓口はよつば銀行横浜支店。

再建を支援した当時の支店長は島津であった。

ヘッドハントで浩美が辞めれば、頭取が掲げたプロジェクトのストレスで辞めた等、何とでも悪評を流すことはできる。

 

ついに島津は自ら動きはじめていたのだ。

島津の策略ではないか?と睨む台東支店長・山田(寺脇康文)の狙いは当たった。

 

 

裏切るような真似をして申し訳ない、と浩美に謝る恭子。

事情を知りながら、松崎の援助なしにはやっていけない恭子は逆らえず浩美のヘッドハントに動いていたのだ。

家賃も無料、出資金5000万もある時払いで良いという松崎の言葉に甘え、1円も返していないという。

 

それでは健全なビジネスとは言えない、と浩美が指摘すると、

「松崎は政界進出を睨んでおり、女性票をつかみたい。女を助けるという自己満足と、企業のイメージ戦略に自身が利用されている。」

「それはわかっているが、後ろ盾がない状態でやっていく自信が持てない。」

恭子は弱音を吐く。

 

 

「働く女性をより輝かせるのが仕事だという当事者が、自分の実力を評価できないなんてどうするのか?」

痛いところを突かれるが、恭子は何も言わずうつむく。

もう会うことはないだろうと言い残し、浩美は去っていった。

浩美のヘッドハントに失敗した島津は、早速次の手に打って出る。

台東支店にアポなしで乗り込み、40年来取引が続く重要取引先の御曹司との見合いを浩美に持ってきたという。

支店長室で向き合う島津・山田・副支店長の奈良・浩美。

御曹司と結婚させ、寿退職させようと狙う島津は、「よつば支店の将来を思うなら、受けてくれないか?」と詰め寄る。

困る浩美だが、「将来を誓い合った画家がいて、パリに留学中だ。」山田が機転を利かせ、見合い話を断った。

 

島津:画家なんていう不安定な職業じゃあ、銀行を辞めるわけにはいかないねぇ。

浩美:万が一その方と別れて他の安定した方と結ばれても・・・

その言葉を島津がさえぎる。

 

浩美:ヘッドハントの次はお見合い。なぜそこまで私に親切にしてくださるのですか?

浩美の問いかけに対し、島津は待ってましたとばかりにたたみかける。

 

私はグローバルな人間であり、女性の能力は高く評価しているが、結婚や出産で辞める人が多い。

差別ではないが区別はすべきだと考えるが最近の女性擁護は行き過ぎている。

頭取が掲げる女性プロジェクトにも反対。

頭取を追い落とし、よつばに改革を起こすために自身が頭は取にならねばならない。

今日はこの熱い想いを伝えに来たのだという。

 

圧をかける島津だが、浩美は一歩も引かず、「全く理解できません。」と返す。

「私は権力志向の人間だ。嫌われるのは平気だが舐められるのは嫌いだ。覚えておいてくれ。」

そう言い残し、島津は去った。

 

 

一方、浩美の言葉に胸を打たれた恭子は行動を起こしていた。

今の関係では自分の考えがあっても、オーナーである松崎と意見が食い違うと受け入れざるを得ない。

独立させてほしいと松崎に頭を下げる。

それに対し、浩美の一件で怒っているなら謝る、と松崎も頭を下げるが、恭子の気持ちは変わらない。

 

 

浩美は営業課のエース加東(丸山隆平)と行きつけの喫茶店「さつき」に来ていた。

二人はナポリタンを食べながら、昼の大事件について語り合う。

お見合いの話も驚いたが、画家の彼氏がいたことに驚いたという加東。

支店長が機転を利かせてくれただけで、実際には彼氏はいない、と聞き加東は密かに安堵する。

 

「相手を黙らせたからといって、相手の意見を変えさせたわけではない。」

著名人バーナード・ショーの名言を引き合いに出し、島津への警戒を強める二人であった。

「こんばんは」

帰宅途中の浩美に、恭子が声をかける。

松崎から独立して会社をおこすことに決め、その報告をするために浩美を待っていたのだ。

浩美に食ってかかった南川をはじめ、現社員の約半分がついてきてくれるという。

 

浩美は恭子の新会社に5000万の融資をしたいと支店長に相談する。

騙してヘッドハントしようとした人のことをなぜ信じる?と山田や営業課員は疑問を持つが、最初に感じた人となりを信じたいと浩美はいう。

山田も納得し、支店として融資を前向きに進めることとなった。

 

 

退社の日、朝礼で挨拶をする恭子に、松崎が「今日から私が社長だ。部外者は今すぐ出て行ってくれ。」と言い放つ。

一緒に退社し、新会社に移籍するメンバーに荷物をまとめようと呼びかけるが、誰一人動かない。

給料を上げると松崎が働きかけ、誰も退社しないよう手をまわしていたのだ。

 

 

台東支店の社食で、浩美は窓口係のようこ(西野七瀬)と並んで食事をとっていると、支店長から声をかけられる。

恭子の新会社への5000万の融資を決めて本部にあげたが、支店長決裁の権限が1億から3000万まで下げられ、5000万の融資をはねられてしまったという。

島津があらかじめ手をまわしていたのだ。

 

 

浩美は恭子を励まそうと、お祝いのケーキを届けるがオフィスにはいるのは恭子1人。

事情を聞きながら、何とか励まそうとする浩美に対し、取引先の数社は残っているしここから巻き返す!と恭子は明るく返す。

そこへ松崎がやってきた。

浩美の口車に乗った結果がこのザマだがどうするんだね?と言う松崎。

「恐れながら申し上げます。」

「本当に支援するつもりなら、資金を提供する以上いつまでにいくら利益を上げろと課題を与えるのが健全でないか?女性だから優遇してほしいわけではありません。」

「対等に扱ってほしいだけです。恭子が望んでいるのは居心地の良い鳥かごではありません。自分の翼で飛べる環境を望んでいるのです。」

浩美は一歩も引かないが、融資することもできないのに口だけか?と松崎も引かない。

 

「数社残っているという取引先にももう手は回しており、恭子の新会社と取引をする会社なんてどこにもない。」

そう言い、松崎は浩美が用意したケーキのろうそくの火を消して去っていった。

 

「八方塞がり・・・万事休すか。」支店に帰った浩美は頭を抱える。

そこへ加東が声をかける。

事業計画書を読んだが、非常に可能性を感じる。

抱える顧客の中に、人材が足りず苦しんでいる会社がいくつかあるので紹介したいというのだ。

他の営業メンバーや、窓口の松田も、紹介できる顧客はいるので協力するという。
皆から力をもらった浩美は、支店長室に向かった。

支店長室に到着すると、支店長山田もちょうど浩美に会いに行こうと思っていたという。

 

山田は、支店長権限で3000万の融資を通すことを決めていた。

当初は浩美がここまでできると思っていなかったが、浩美に感銘を受けた。

女性だから、男性だからとか関係なく、山田は浩美に賭けると決めたという。

 

浩美が恭子の会社に報告に行くと、応募が相次ぎ恭子はてんてこ舞いだった。

一人で大丈夫かと心配する浩美だが、仕事がないより寝る暇もないくらいが嬉しい、と恭子は活き活きしている。

そこへ、松崎の会社に残ったはずの南川がやってくる。

「松崎のもとで働いてみて、社長(恭子)がいかに自分たちのことを思ってくれていたかを思い知った。裏切ってしまった立場で申し訳ないが、チャンスがほしい。一緒に働かせてほしい。」と頭を下げる。

恭子は南川を受け入れた。

 

 

喫茶さつきには、営業課全員が集まっていた。

今回の案件を乗り切ったお礼にと、浩美が声をかけ集めたのだ。

遅れてきた山田の顔を見て、店主のさつき(片桐はいり)は目をむいて驚き、持っていたトレイを落とす。

「兄さん!50年前に生き別れた兄さんでは!?」

そう言うさつきに山田は一瞬驚いたような表情を見せかけたが、妹はいないとあくまでも冷静であった。

それを聞いて皆は笑う。

 

ポーカーフェイスの山田を驚かせようと、浩美が仕組んだサプライズだったのだ。

笑いに包まれ、和やかな雰囲気のまま会は進む。

 

 

ちょうどその頃、よつば上層部では波乱が起きていた。

最後まで立場を名言していなかった社外取締役の一人が、島津を推すことを決めたのだ。

これにより島津派が過半数を超え、次期頭取は島津に決まる流れに一気に傾いた。

 

島津は刃向かった人間をことごとくつぶす性格であり、浩美や山田の今後の立場は相当危うくなることが予想される。

ここで第6話が終わる。

 

ネタバレの続きはコチラから↓

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まるたー悶絶!喫茶さつきのナポリタンは恋の味♪

むふふ~♪

加東は浩美のことが好きなんですね~!

 

普段はクールな加東なのに、浩美に彼氏がいないと聞いて密かに喜ぶギャップが良かったです!

SNSでもそこが一番話題となっていました(^^)

 

仕事バリバリの浩美もいいけど、最後は加東と結ばれてくれないかなぁと期待♪

ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~ 第6話』を見たみんなの感想は?

矢野「ほんと課長残ってくれて良かったですね」
加東「俺は別にどっちでもよかったけど…」
加東さんツンデレか!!!

私も喫茶サツキでナポリタンを食べながら、台東支店の皆とワイワイしたい~
原島課長を見つめてる加東さんをニヤニヤしながら眺めたいわ

今回の加東さんかわいすぎる(*´ч`*)
原島さんのこと好きじゃん〜!

今の加東さんで全部もっていかれた…まって可愛い可愛すぎて語彙力なくなる…
可愛い…
全まるたーが悶絶してるぞこれは…

喫茶サツキで原島と加東(丸山隆平)がナポリタンを食べている場面は仲良くていいなと思いました!
特にナポリタンがおいしそうで食べたくなりました♪

よつば銀行 原島浩美がモノ申す! 190225
原島さんが転職を断ったと知って笑顔になる加東くんと
副頭取に呼び出された原島さんを思って不安な顔になっちゃう加東くん
…ラブなの…?

加東さんも仕事じゃなく私的な気持ちが多かった回だったな~。
可愛かった~。

加東くんもうそれは、恋ですよ。笑
彼氏いないって聞いて安心したり、転職しないって聞いて笑顔がこぼれたり毎回のようにナポリタンデート(羨ましい)絶対好きじゃんかよ〜!
なのに、予告どーしたの!笑
もはや夫婦喧嘩よ。

いい話だった~
加東くんのデレを隠す演技がかわいい
来週は加東くん回みたいなので楽しみ

丸山隆平さん演じる加東亜希彦は、もう原島さんゾッコンフラグ立ってますね!
もう1年たってますからね(笑)。
今回は、ナポリタン大好きキャラ加東の恋心がネットでもちきり。
来週は加東亜希彦がメインのようなので、予告の「もう限界なんだよ!」という気になる発言や、お部屋公開など、ファンには堪らない回となりそうですね。

※人物画像はイメージです。

ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~ 第6話』まるたー悶絶!喫茶さつきのナポリタンは恋の味♪あらすじやネタバレ、感想も!まとめ

今回の第6話は、浩美が台東支店に配属され、課長になってから1年がたったという設定でしたが、支店の雰囲気がだいぶ変わりましたね。

浩美のひたむきさが、営業課のみならず、窓口・支店長・副支店長をも巻き込んで良い風に影響を与え、連帯感が生まれています。

 

加東が浩美に恋心を抱いているとわかる場面も多々ありました。

 

個人的に今回を最も印象に残ったのは、「男だから女だからとか関係ない。原島君に賭けたい。」という山田支店長の言葉でした。

ドラマのタイトルを彷彿とさせますね。

 

支店としては最も良い状態でほっこりしましたが、問題は頭取争いです。

現頭取の続投で安泰かと思われていましたが、なりふり構わない島津の策略により、島津派が過半数を超えたようです。。

 

オフでは時々人間味を感じる部分も垣間見える島津ですが、オンモードの時の狂気をおびた執念は恐怖すら感じます。

どのような生い立ちなのでしょうか。

 

島津にも志があっての行動でしょうが、何をやっても許されるというのは違うよなぁ・・・。

最後は浩美が島津を良い方向に変えるのではないか?

 

「地位や立場に囚われず、素の自分で人と付き合いたくなる時がある。」

その島津の言葉にわずかな望みをつなぎつつ・・・次回を待ちます。

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