孤独のグルメSeason8

ドラマ24『孤独のグルメ Season8 第5話』焼肉屋の店員を演じていた俳優はだれ?!ネタバレや感想、第6話のあらすじも!

2019年11月1日 テレビ東京 深夜0時12分【孤独のグルメSeason8 第5話】が放送されました。

みなさんご覧になりましたか?

10月25日に放送された【孤独のグルメSeason8 第4話】で井之頭五郎(松重豊)が訪れたのは埼玉県新座市にあるうどんや藤と西東京市ひばりが丘にあるコンマ,コーヒー。

うどんや藤の足踏み麺美や味付け煮玉子、おにぎりがとても美味しそうでしたね。

また、コンマ,コーヒーではカステラパンケーキを幸せそうに食べる五郎の意外な一面を見ることができました♪

 

ドラマ『孤独のグルメSeason8 第4話』のあらすじ、ネタバレ、感想はこちらです↓

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見逃し配信をチェック!

当ブログでは、ドラマ24『孤独のグルメ Season8』の第1話から最終話までのネタバレを書いていきます。
ネタバレを読まずにドラマを視聴したい方はParaviで第1話から最新話までをご覧になれます。

※このページの情報は2019年11月時点のものです。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

ドラマ24『孤独のグルメ Season8 第5話』のあらすじ!

井之頭五郎(松重豊)はホテルの支配人・斎藤由美子(MEGUMI)との商談で群馬藤岡駅に降り立つ。打ち合わせを終え空腹の五郎は、タクシーに乗りながら店を探すが、民家ばかりで見当たらない…。執念で発見したのは中華っぽい名前の焼肉店【宝来軒】。
中に入ると、店員の清水(大橋彰)に一人焼肉用のカウンターに案内される。久々のロースター焼肉に胸が高まる中、豚肉の充実ぶりを知り “豚攻め”を決意した五郎。「豚 ロース」「豚 カルビ」「ごはん」「肉スープ(ハーフ)」「キムチ」を頼む中、思わず惹かれた「牛 上カルビ」も注文する。
「キムチ」の美味しさに、「この店ひょっとしたらひょっとするぞ…」と期待を高まらせながら、まずはじっくり肉を焼くことに。そして待ちに待った「豚 カルビ」のストレートど真ん中の美味しさ、「豚 ロース」の驚く柔らかさ、「牛 上カルビ」のとろける肉の旨味に、五郎の食欲は加速していく!
「半ライス」をお替りし、ごはんの上に豚肉とキムチを乗せ、豚キムチ丼でしめた五郎は、次回「ホルモン攻め」をすることを誓い、駅に向かうのだった。

公式サイトから引用

ドラマ24『孤独のグルメ Season8 第5話』ネタバレ!

※以下、ドラマのネタバレを含みます

群馬県藤岡市に仕事で訪れた井之頭五郎(松重豊)。

人お通りのない住宅街を抜け取引先へ急いで向かう。

 

 

タクシーで到着した先は、ホテルとボウリング場が一緒になっている建物だった。

ホテルのフロントでベルを鳴らすが誰もいない。

御用の方はボウリング場フロントへお願いします。と案内が書かれており五郎はボウリング場へ向かう。

 

五郎(松重豊)がホテルの隣のボウリング場へ入りのフロントに行くと、そこには支配人の斎藤由美子(MEGUMI)がいた。

斎藤の案内でホテルへ戻り客室の様子を確認する五郎。

斎藤は女性客が喜ぶような物を客室に置きたいと五郎に相談していた。

客室を一通り見た五郎は斎藤にボウリングに誘われるが、お腹が空いてしまいそそくさと退散する。

 

 

駅に向かうタクシーから外を様子を伺い、お店を探す五郎(松重豊)。

なかなかお店が見つからないが執念で探し続ける。

「あっ、止めてください。降ります」と五郎。

タクシーを止め降り立った五郎の目の前には、宝来軒というお店が建っていた。

『ふっふっふ、見逃さんぞ。中華っぽい名前で焼肉。町工場っぽいのようで焼肉。捕まえたぞ』とお店に入って行く五郎。

 

 

中に入ると、一列に並んだカウンターにはロースターが設置されていた。

一人焼肉用のカウンターに案内された五郎(松重豊)。

久しぶりのロースター焼肉に胸を躍らせ笑顔になる。

周りの注文を聞きながらメニューを見る五郎。

常連客はほとんど豚肉を頼んでいた。

食べたことのない肉の部位もあり気きなる様子の五郎だが初めて訪れるお店のため定番メニューで攻めて行く。

 

「すいません」と店員を呼ぶ五郎(松重豊)。

すると店員の清水(大橋彰)が注文を取りに来た。

豚のロースとカルビ、牛の上カルビとご飯と肉スープ。

それに白菜キムチとウーロン茶を注文する五郎。

 

 

注文した商品が所狭しとテーブルに並べられる。

その中から豚のロースとカルビをそれぞれ取りロースターに並べて焼いていく。

豚肉をじっくり焼いている間に、キムチを摘む五郎(松重豊)。

『お、これはいいキムチだ。この店ひょっとするとひょっとするぞ』

とキムチを食べる五郎。

次に肉スープを味わう。

濃いめの味付けだがかき玉や野菜もたくさん入っており具沢山のスープにご満悦の様子。

 

まずは豚カルビを頬張る五郎(松重豊)。

『おお、うまい、うますぎる。キムチの予感大当たり。この店絶対すごい』

と豚カルビを食べながら自然と笑顔になる。

次は豚ロースを頬張る。

ロースの美味しさにご飯がどんどん進んで行く五郎。

豚肉の美味しさに満足の様子の吾郎は、次に牛カルビをロースターの並べ焼く。

肉が焼けるのを見つめながら肉野菜スープを食べ、男の夢・浪漫にひたる五郎(松重豊)。

気合を入れ、焼けた牛カルビを箸で持ち上げ食べる五郎。

『おー焼肉という漢字二文字を食べてる気分だ。おー最高。』

ご飯と肉を一緒に頬張る五郎の顔は笑顔で溢れていた。

『焼肉に言葉はいらない』

どんどんロースターに肉を並べ焼いていく五郎。

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