リーガル・ハート~いのちの再建弁護士~

ドラマ『リーガル・ハート ~いのちの再建弁護士~ 第4話』マドンナ社員・井上純夏役は誰!?あらすじやネタバレ、感想も!

 

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2019年8月12日(月)に放送されたドラマ『リーガル・ハート ~いのちの再建弁護士~  4話』はご覧になられましたか?

今回の社長は、実際にいそうな坊ちゃんぶりでしたね~。

銀行に見放され、若い社員と頼りない社長が残った会社はどうなるのでしょうか。

 

*ドラマ『リーガル・ハート~いのちの再建弁護士~ 第3話』はこちらです↓

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当ブログでは、ドラマ『リーガル・ハート ~いのちの再建弁護士~』の第1話から最終話までのネタバレを書いていきます。
ネタバレを読まずにドラマを視聴したい方はParaviで第1話から最新話までをご覧になれます。

※このページの情報は2019年8月時点のものです。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

ドラマ『リーガル・ハート ~いのちの再建弁護士~第4話』のあらすじ!

村越誠一(反町隆史)の事務所に訪れたのは製氷会社MIZUHASHIの3代目社長・水橋大介(林泰文)。 ある出来事を機に売り上げが激減し新設した工場の借入金が経営を圧迫していた。一度は銀行融資を受けられたが売り上げは伸びず、さらに追加融資を頼んだことで銀行は激怒。このままでは手形事故で倒産になりかねないという。 水橋の甘い経営に一度は突き放した村越だったが、若い社員の為と再建へ向け動き出したやさきに…

公式サイトより引用

ドラマ『リーガル・ハート ~いのちの再建弁護士~ 第4話』ネタバレ解説!

※以下、ドラマのネタバレを含みます

エアコンが壊れた暑い日。

イケメン風社長・水橋大介(林泰文)が村越誠一(反町隆史)の事務所にやってきた。

 

水橋は水橋製氷会社「MIZUHASHI」の3代目社長。

大口取引先の資本変更により売上高の激減となり多額の借金が残ってしまったという。

3年前にメインバンクから7億の売上げ見込みで8千万円の融資を受けたが実際の売り上げは4億にも届かず、さらに追加融資を頼んだことで銀行は激怒しているそう。

 

来月の取引先への手形決済2千万円が対応してもらえず困っていると水橋は言うが、水橋の話を聞いた誠一は銀行の言うとおりはもっともだと言う。

父親のやり方を受け継いだだけだという水橋は危機管理が足りないようだ。

何でも人のせいにする。

 

そして、データーを見た誠一は来月どころか今月も危ないと話す。

当座預金の拘束がされているようだ。

解約手続きをしに急いで事務所を出て行く水橋なのでした。

 

 

製氷会社MIZUHASHIに出向くことにした誠一(反町隆史)と「ノブ」と呼ばれている池田伸(堀井新太)。

出てきたお茶に入っている氷の形がハート型になっていることに気づくノブ。

水橋はいろいろ開発しているようで、今開発している新商品の説明をしようとすると、企画開発部の桜田智也(渋谷謙人)が入ってくる。

 

 

桜田智也(渋谷謙人)は工場の中を案内しながら今開発しているのは“氷の点滴”だと誠一たちに話す。

高齢者やスポーツマンなどに口から点滴ができるようにと開発中のようだ。

水橋が先代の介護をしていて思いついたそう。

そこに、経理の原が慌てて水橋を呼びにきた。

 

 

メインバンクから相殺通知が届いた。

見放された水橋の会社・・・。

誠一は経理の原に手持ちの現金を集めるように言い、取引先に事前手形決算したら返却してもらえるから今月の不渡りは回避できるとアドバイスする。

 

休憩室で昼食をとることにした誠一とノブ。

従業員たちと話をする。

水橋が話していた桜田智也(渋谷謙人)と総務の井上純夏(松井玲奈)が結婚するそうだ。

純夏は妊娠しているようで、社員たちとも和気あいあいと楽しそうだ。

若手社員たちの様子をみていた誠一(反町隆史)は社長室に戻り、技術力と若手社員のやる気に0.01%でも可能性があるなら再建できると水橋に言う。

そして、心を入れ替え営業に走り、汗水流し取引先に頭を下げて開拓すると水橋に約束させ、民事再生することにした。

「再建できるのですか・・・?」と不安そうに言う水橋に「ただひとつ諦めない。諦めない心があるかどうか!それだけです」と言う誠一なのでした。

 

 

民事再生申立書を提出したその日。

全社員への説明会が行われた。

社員が少ないせいか、幹部たちはすでに知っていたよう。

倒産するのかと不安がる社員に倒産しない為の民事再生手続きだから協力してくれと話す誠一。

希望退職の話やリストラの言葉で社内は一気に大混乱となった。

 

そして、経理の原を始めとし、次々と幹部たち12名が辞めていくことに。

残りは詳しい事情を知らない若手社員ばかり。

たった12名で会社が再建できるのか・・・。

 

「まさかこんなに辞めていくとは・・・」と辞表を見ながら途方に暮れる水橋(林泰文)に「これはチャンスかもしれませんよ」という誠一。

これまで社長のことを持ち上げてきただけの幹部が辞めていったのだから若手社員の熱意と明るさがこの会社を押し上げてくれるかもしれない。

 

 

債権者説明会が行われた。

民事再生に納得できず応じられないと言うメインバンクの田代。

破産して工場をたたみ、一括返済しろと他の人も言う。

債権者から「今まで何やっていたんだ!じいちゃんも父ちゃんも泣いてるぞ、社長」と言われる水橋。

立ち上がろうとする水橋を押さえ、誠一が銀行だって見込みがあるから融資したのではないのかと話す。

「水橋は大手再編の犠牲者なんです」と言うが全く聞く耳を持たない債権者たちは「破産」の言葉しか投げかけないのでした。

 

後の説明会まで過半数の賛成をもらわないと民事再生は不成立となり破産となる。

説明会が終わり、外で肩を落として階段に座る水橋。

「大丈夫です、なんとかなります」と誠一が声をかける。

今こそ残ってくれた若手社員と団結すべきだと言い、決起集会をすることにした。

 

だが、12名いるはずの社員が来たのは4名・・・。

社長もいないことに気づき、探すことに。

車がなく、電話も通じない。

社長の奥さんに連絡をしてみるが、社長は銀行だけじゃなく奥さんにも見放されていた。

どこにいってしまったのか・・・

3日経っても社長は戻らず。

どうなるのかと不安がる若手社員たち。

新技術があと一歩だと言う桜田智也(渋谷謙人)。

「こんな時、社長がいてくれたら」と頭を抱える桜田にそんなに頼りになる社長なのかとノブ(堀井新太)が聞く。

「社長がいたから面白いものができたんです!」と怒る桜田。

どうやら社長の遊び心が新しい技術へと繋がっていたらしい。

 

社長がいないとダメなんだとくよくよする桜田(渋谷謙人)に井上純夏(松井玲奈)は怒り出て行く。

若い2人は崩壊寸前のようだ。

とにかく社員は社長を探し、誠一たちは“社長は体調不良”ということにして準備を進めることにした。

 

 

メインバンクは相変わらず厳しい態度。

もし、債権者集会に社長が来なければどうなるのか・・・。

米倉正臣(橋爪功)が福沢諭吉が発疹チフスにかかった話をしながらかき氷を作る。

 

昔は氷でたくさんの人が助かったんだと言う。

その話を聞いていた誠一は、米倉の顧問先のホテルが氷の彫刻のイベントをしていたことを思い出し、企業の合併や買収をするM&Aを何度かしているそのオーナーにスポンサーになってもらえないかと言い出す。

明日会う約束をしていると言う米倉に、誠一は同行することになったのでした。

 

 

翌朝。

米倉(橋爪功)ついてきた誠一(反町隆史)はみんなでサバイバルゲームをすることに。

サバゲーが終わって食事をする。

全国に15件のホテルを持つ築山リゾートの社長・築山に水橋の会社のことをお願いすると、製氷会社には興味があるが条件次第という返事をもらえた。

 

 

一方、水橋(林泰文)の会社の若手社員・井上純夏(松井玲奈)を連れて永井茜(小池栄子)は村越家にお邪魔する。

誠一の妻・村越祥子(和久井映見)が出迎え親身になって話しを聞く。

「社長が逃げ出したら会社も辞めたくなるよね~」という茜と「こどもとの生活もあるしそりぁそうよね~」という祥子の言葉に「私、会社は辞めません、辞めるのは結婚です」と言出す純夏。

機械いじりが好きで、純粋でまじめで社長のことが大好きで前は生き生きしていたのに、倒産の噂がたったとたん急にオロオロめそめそしている桜田に結婚してからまた同じことがあったら不安だと泣き出す。

そして、「やっぱり男はダメよね~」と愚痴を言い出した女3人。

2人は純夏を元気づけ楽しむのでした。

 

 

スポンサーが現われたことで誠一(反町隆史)は早速メインバンクへと走った。

再生にはメインバンクの賛成が必要だと話す誠一だが、全く聞いてくれない・・・。

 

 

債権者集会前夜。

票読みでは債権者の頭数は過半数を超えたもの、メインバンクが承認しない以上債権額の過半数には届かないかなり厳しい状況にあった。

しかも社長・水橋がまだ見つからないという前代未聞の珍事件。

 

そして、水橋(林泰文)がクルーザーが道楽だったことを思い出した誠一(反町隆史)たちは、翌日水橋が所有していたクルーザーを探しに行くと、そこに水橋がいた。

自分がいない方が会社がうまくいくんじゃないかと考えたと言う水橋。

「いいかげん、甘ったれた発言は辞めなさい!」と誠一が活を入れる。

社長の椅子にすわっているだけで誰もが当たり前にしている努力をしてこなかった水橋に「だったらこれから当たり前の努力をすればいい、そうすれば必ずみんな応援してくれるんです」と言う。

そして、水橋も一緒に債権者集会へ向かうのでした。

 

 

水橋の会社は10年の長期弁済からスポンサーによる一括弁済に変更し、裁判所と債権者、双方の理解を得て一ヶ月の猶予をもらうことができた。

 

会社に戻る水橋(林泰文)。

祥子(和久井映見)の「自分がしっかりしてれば人生なんとかなります」と言われたアドバイス通り、桜田智也(渋谷謙人)に活を入れた井上純夏(松井玲奈)と2人や社員達が気合いを入れて頑張っているのでした。

その姿をみて感極まって涙する水橋。

 

誠一(反町隆史)は「みなさん、社長がいない間もがんばってたんですよ。私は人生で一度や二度失敗しても、やり直せばいいと思ってます。失敗が人を育てるんです」と言って去るのでした。

 

 

債権者集会へと準備を進める中、またしても問題が起きた。

メインバンクから修正案反対の意見書が届いたのだ。

銀行にも有利なはずなのに、水橋への不信感がどうしようもないのか、聞き入れてくれないよう。

そこで、誠一(反町隆史)も意見書を送ることにした。

金融機関への怒りの意見書が吉とでるか凶とでるか・・・

まったく予測できないまま、債権者集会当日を迎えることとなった。

債権者集会当日。

とりあえず、水橋(林泰文)は逃げずに現われた。

水橋は債権者たちに謝罪し、若い従業員の力を信じてくれと頭を下げる。

人情なんかで再建ができるのかと意見する債権者たち。

誠一が黙らせようとしたが、この前まではオロオロしていた水橋が、今回は誠一を止め自ら立ち上がる。

 

これまでの反省と責任をとる為にも社長を退き、一人の社員として若い社員と共に、氷の点滴を完成させたいと話す水橋。

「経営はダメでもその想いは誰にも負けません」と熱い思いで力をかしてほしいとみんなに頭を下げる。

水橋は心から謝罪し、己の過ちを認め、改めると誓っている。

「どうかみなさんの広い心で許してやってください」と誠一も頭を下げる。

そして、投票が開始された。

 

決議結果は・・・

総債権額75%、賛成出席債権者数の70%。

過半数を超えたので計画案は可決ということになった。

涙しながら喜ぶ水橋なのでした。

 

 

無事再建できた製氷会社「MIZUHASHI」。

桜田智也(渋谷謙人)と井上純夏(松井玲奈)は無事結婚し、子供も生まれた。

 

水橋は企画開発の一社員となった。

氷の点滴、アイスドロップが完成したようだ。

水橋のことを見放していた奥さんも帰ってきた。

「御社の氷も、夫婦の絆も簡単にはとけませんね」とうまいことを言い、周りを和やかにする誠一なのでした。

 

ネタバレの続きはコチラから↓

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マドンナ社員・井上純夏役は誰!?

今回は社長水橋大介役をしていた林泰文さんに負けず、マドンナ社員・井上純夏役をしていた松井玲奈さんの印象が強いストーリーでしたね~。

妊娠して悪阻のシーンや情緒不安定、そして彼に活を入れるシーン、とてもよかったです。

 

松井玲奈さんは以下のようにコメントしています。

会社の倒産危機によって苦しい状況になりながらも、会社を何とか立て直そうと奮起する若い従業員達の姿に注目してほしいです。会社を立て直すだけでなく、人と人とのつながりも修復していくストーリーを楽しんでもらえたらと思います

ザテレビジョンより引用

最近ドラマや映画出演でよく見る松井玲奈さんは、女性アイドルグループSKE48および乃木坂46の元メンバーで人気がありましたね。

そこで少し松井玲奈さんについてお調べしました。

松井 玲奈(まつい れな)

生年月日:1991年7月27日
出生地:兵庫県
出身地:愛知県豊橋市
身長:162 cm
血液型:O型
職業:女優、タレント、小説家
ジャンル:映画・テレビドラマ・舞台
活動期間:2008年 –
事務所:Grick

元SKE48メンバー(2008年 – 2015年)
(チームS→チームE)
元乃木坂46メンバー(2014年 – 2015年)

-主な作品-
テレビドラマ
『名古屋行き最終列車』
『放送博物館危機一髪』
『神奈川県厚木市 ランドリー茅ヶ崎』
『笑う招き猫』
 『海月姫』
『まんぷく』

映画
『gift』
『笑う招き猫』
『めがみさま』

舞台
『マジすか学園 ?京都・血風修学旅行?』
『新・幕末純情伝』

テレビアニメ
『電波教師』

ラジオ番組
『ミュ?コミ+プラス』

wikipediaより引用

趣味はアニメ、マンガ、鉄道、スニーカー収集家としても知られており、特技はプログラミングでいろいろな資格を持っているようです。

 

松井 玲奈さんのTwitterはこちら↓↓

 

松井 玲奈さんのInstagramはこちら↓↓

是非チェックしてみてください。

ドラマ『リーガル・ハート ~いのちの再建弁護士~ 第4話』を見たみんなの感想は?

林泰文さん 最近は意地悪な役が多かったんで、気弱なボンボン社長良かった

失敗が人を育てる。再生するまでの会社側の感情と反町の弁護士がいい感じの役で、今までの反町と違いとても良い演義ですね。前回の蛍の演出も良かった

ドラマでサバゲーやってるの見て、すごくやりたくなった

サバゲー??村越めちゃくちゃ似合う…

派手なドラマではないものの、出演陣がやたら豪華であった。
そこに玲奈さんがいた、という喜び

無事二人の仲も再建。結婚と出産できてよかったなぁ

経営不振で沈みそうになる船を見限って全員辞めていく重役達のシーンがピンチではなく何故か痛快だった。正に会社再生のチャンス笑。シンプルだけど会社とは、が明確に見える回。反町隆史さんと橋爪功さんのサバゲー姿馴染んでた

良いドラマ!反町さん渋かっこいい!純夏ちゃんの豪快な飲みっぷり!

「人は立場によって変わる」これ今回の大事な事。見ていてイラっと来てたがこれを聞いて膝ぽん

ダメダメ社長がダメな自分を認め逃げるのを止めて債権者に頭を下げ一から出直す展開は覚悟さえすれば人は再生できると思わせる。人とのつながりで人はやり直せる。このドラマ元気が出る

※人物画像はイメージです。

まとめ

みなさんいかがでしたでしょうか?

誠一さんの「人生で一度や二度失敗しても、やり直せばいい。失敗が人を育てる」という言葉胸に響きましたね~。

そして、女3人の男の愚痴を言っているシーンで「男は未練がましいでしょ~」の言葉にわたしも「そうだそうだー!」と女子会に入っている気分になりました(笑)

今回は社長が退く形の再建になっていましたが、無事解決してよかったです。

 

 

次回は息子に託された再建のお話です。

再建予定だった経営者が自殺したことを知り、ここまで追い込む必要はあったのかと怒る誠一。

息子に託した再建の願いはどうなるのでしょうか。

そして、対立する叔父の狙いは何なのでしょうか?

次回も楽しみです♪

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kiki
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はじめましてkikiです^^オススメドラマは「ダメな私に恋してください」で、ちょっと笑えてキュンとくる恋愛ドラマや、タイムトラベルするドラマが好きです♡

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