ミラー・ツインズ

ドラマ『ミラー・ツインズ (最終話)[season1 最終回]』圭吾と勇吾の結末は!?あらすじやネタバレ、感想も!

 

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2019年5月25日(土)に放送されたドラマ『ミラーツインズ 8話』はご覧になられましたか?

 

衝撃の皆川さんが圭吾と勇吾の実の父親だということがわかり、勇吾の最後には驚きでしたね!

圭吾・勇吾・エリはどうなるのでしょうか。

 

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ドラマ『ミラー・ツインズ(最終話)[season1 最終回]』のあらすじ!

勇吾(藤ヶ谷太輔)の追及によって現・捜査一課長の久能(石黒賢)が逮捕される。だが、久能は赤城(渡辺大)に「裏切り者はもう一人いる」と伝える。一方、圭吾(藤ヶ谷/2役)もまた勇吾の協力者が誰なのか疑念を深めていた。そんな中、母・春江(中村久美)が遺した手紙で衝撃的な事実を知る圭吾。圭吾と勇吾の遺伝子上の父親は――皆川(高橋克典)だった!

皆川は、復讐を遂げた勇吾と里美(倉科カナ)を逃がすための算段を始めていた。警察や圭吾がどこまで追ってこようが、勇吾を逃がし切る。それが皆川の最後の目的だった。
一方、思わぬ形ではあったが誘拐犯たちへの復讐を遂げた勇吾。圭吾が里美に託した“母の想い”も知り、勇吾の中で何かが変わろうとしていた。だが――
これからの事はゆっくり考えよう、と言う里美に、寂しげに微笑む勇吾。里美はその表情に一抹の不安を覚えて――

「勇吾と何があったのか、全て教えてください」
勇吾の協力者が皆川であることを確信した圭吾は、皆川と対峙する。証拠がないとはぐらかそうとする皆川を、圭吾は「家族の僕には知る権利がある」と見据える。その目の強さに、皆川は静かに語り出す。全ての真相を…そして勇吾の最後の願いを――
「あいつの最期の望みは……英里ちゃん(里美)の幸せだ」
その頃、勇吾は里美と共にある海辺に来ていた。「どこに逃げるの?」と聞く里美に、「もう二度と戻れない場所だ」と告げる勇吾。そして覚悟を決め振り返る。
「お前とはここまでだ。……お前は連れていかない」

20年前の誘拐事件がもたらした数奇な運命に翻弄された宿命の双子。
勇吾の哀しき復讐の結末は!?果たして圭吾は勇吾の心を救うことが出来るのか!!?
愛と裏切りのクライムサスペンス。慟哭のシーズン1、ついに完結!!

公式サイトより引用

ドラマ『ミラー・ツインズ (最終話)[season1 最終回]』ネタバレ解説!

※以下、ドラマのネタバレを含みます

俺達双子は犯罪者と刑事。

正反対の人生を歩んでいた、まるで鏡のように…

と葛城勇吾(藤ヶ谷太輔)。

 

20年前の誘拐事件の黒幕・久能源一郎(石黒賢)が逮捕され勇吾の復讐が終わった。

 

 

「終わったね」とエリ(倉科カナ)。

「終わってない、どこまで逃げても終わらない、どこまでも追ってくる。圭吾はそういう奴だ」と葛城圭吾(藤ヶ谷太輔)。

「それでも逃げるだけだ、荷物をまとめておけ」と言い皆川耕作(高橋克典)が部屋を出る。

「逃げようこの世の果てまで…」とエリに言う勇吾なのでした。

 

皆川耕作が実の父親だと書かれた母の手紙を見た圭吾(藤ヶ谷太輔)は葛城家の弁護士・尾見門丞(温水洋一)に調べてもらい、父・栄一が不妊症だということがわかった。

どうしても子供が欲しかった葛城春江(中村久美)は栄一と話合い、別の手段を選んだのだと手紙には書かれていたのでした。

 

 

話したいことがあるといって皆川を事件があった公園に呼び出す圭吾。

手紙を見せ「ずっと疑問に思っていました。警察内部の人間が勇吾に協力し続けた理由は何なのか、警察の人間が犯罪に加担する理由は何なのか、勇吾の父親だから…」と言う圭吾。

「それが真実かどうか証明するものがない、証拠がなければ被疑者を落とせんぞ」という皆川。

隠していたボイスレコーダーを停止し、警察官ではなく勇吾の家族として訪ねる圭吾。

「教えてくれませんか勇吾と何があったのか、勇吾が20年間何を考えていたのか、今何を考えているのか、知りたいんです、勇吾のこと…」と言い、家族の僕には知る権利があるという圭吾。

 

皆川は大学の頃、一度だけ知人から頼まれてドナーになったことがあると話す。

通常、利用者のことはお互い知らないのだが、20年前の誘拐事件の時に本当の父親も犯人視野に入れて捜査をしたところ、葛城家へのドナー提供者が皆川だということがわかったらしい。

「誘拐事件は俺に与えられた試練なのではないかと思った」と圭吾に言う皆川。

捜査本部が縮小された後も諦めず勇吾を探していた皆川は、施設にいる勇吾(浅川大治)を発見したのでした。

10歳の勇吾に「葛城勇吾くんだね」と訪ねると「違います」という勇吾。

エリ(矢崎由紗)も来て「勇吾を捕まえないでください、勇吾は私を守ってくれたんです」と言う。

エリの手を引いてその場を去ろうとする勇吾。

呼び止める皆川に「ほっといてよ、何で俺たちにかまうんだよ」と勇吾。

 

「俺は…きみの父親だからだ」といってDNA鑑定の結果をみせる皆川。

「君は悪くない、正当防衛を主張すれば罪に問われることはない。家に帰ることだって…」と言う皆川の言葉に「家には帰らない。決めたんだ、復讐するって。本当の父親なら、俺たちのこと助けてくれるよね?俺たちの味方だよね?」と言う勇吾なのでした。

 

その後、皆川が勇吾の話を聞きアジトに行ったが、誘拐犯の連中はすでに消えたあとだった…

 

 

復讐だけが勇吾の生きる目的になった。

そして皆川は誘拐犯に関する捜査情報を勇吾に流した。

「おかげで俺達は20年前の黒幕を炙り出し逮捕した。お前を裏切ったつもりはない」と圭吾に言う皆川。

 

 

皆川が田島の情報を勇吾に渡した夜。

「ひとつだけ約束してくれ。これは俺の復讐だ、あんたは自分の意思で警察として捜査してくれ」と言っていた勇吾。

「圭吾に協力することになってもか?」と言う皆川。

「双子の息子を差別したくないだろう。これで俺も圭吾も平等だ」と言う勇吾なのでした。

 

公園で皆川は圭吾に「だから覚悟していた。もしもお前が俺の秘密に気づいた時は、聞かれことすべて答えようと。俺は勇吾の父親であると同時にお前の父親でもあるからな」と言う。

「20年前に無理やりにでも吉崎を殺した罪を償わせていれば勇吾の人生はこうはなってなかった」と怒る圭吾。

皆川も声を荒げ

「それでもあいつの心までは救えなかった!勇吾の望みを叶えることで…あいつは救われる」

「たった10歳の少年が、ただ助かりたいいっしんでその小さな手を血に染めた。お前が警察に守られ、家族に守られていたあの時だ!」

「どれだけの恐怖だったか、どれだけの地獄だったか。想像つくか?あいつの心をつなぎとめられたのは復讐という執念だけだ」

と言う。

「勇吾のせいにするな。本当は勇吾を僕たちの家に返したくなかったんだろう。自分が父親として頼られたかっただけだろう。父親としての人生を手放したくなかっただけだろう。あなたは呪われていたんだよ」と皆川を責め、勇吾と話をさせてくれと言う圭吾。

皆川が勇吾に電話をかけ、スピーカーにして話す。

 

「今あの公園にいる、勇吾今すぐここにこい。すべての罪を償え」という圭吾。

「これが最後だ。お前が俺を捕まえるか、俺がお前から逃げ切るか…圭吾」と言って電話を切る勇吾。

 

勇吾の所へすぐに案内しろという圭吾に、明日の日没前、海浜島の漁港にいるから一人で来いと皆川が言う。

家で妻が待っているから任意同行に応じるつもりはないと言って圭吾の元を去るのでした。

 

荷物をつめる勇吾。

エリにキスをし「こんな夜も今日で最後だ」優しく言って抱きしめるのでした。

 

 

漁港についた勇吾とエリ。

歩きながら「ねぇ、勇吾どこに逃げる気?」とエリ。

「もう二度と元には戻れない場所さ」と勇吾。

 

立ち止まり「エリ悪かったな、いろいろ。お前の人生俺が壊した」

「お前とはここまでだ。お前は連れて行かない。お前に残された道はひとつしかない、この20年のすべてを忘れることだ誰に何を聞かれても思い出せないくらい」と勇吾。

エリ「本気で…言ってる?」

勇吾「お前がいると逃げられない、足でまといなんだ。俺はずっと…お前のこと利用していた」

エリ「勇吾はどうするの?行き先は?誰の手も借りずにひとりで逃げきれるわけがない、今までだってそうだったでしょ」

「もうそんな必要はない」と一人でボートに乗り込もうとする勇吾。

「行かないで」と勇吾を引き止めるエリ。

「ねぇ、ずっと一緒にいたんだよ、勇吾が何考えてるか私全部わかる。一人で抱え込もうとしてるんでしょ、荷物が少なかったのだって…絶対に行かせない」

エリを押し戻し「時間がないんだよ、もうすぐ圭吾がここに来る」

「だったらわたしも一緒に連れて行って」とエリ。

「ダメだ」といい「もう何もかも終わったんだ」と勇吾。

「どうして…ずっと2人でいたじゃない一緒に」と泣き出すエリ。

 

エリを縛る勇吾。

「勇吾ー!行かないでー!!」

泣き叫ぶエリ。

「じゃあな」と優しい眼差しでエリを見てボートを出す勇吾。

 

皆川の車で到着した圭吾。

急いで車を降り「勇吾ー!」と何度も叫ぶ圭吾。

「無駄だ」という皆川に「どうして止めなかった?勇吾は死ぬつもりなんだよ。初めからこうするつもりだったんだろ、それでもあんた父親か!」と皆川を責める。

「勇吾の最後の望みはエリちゃんの幸せだ」と言う皆川。

エリの未来の為に、自分自身が消えることを望んだのだという。

ボートを追って埠頭を走る圭吾。

「勇吾ー本当に悪かった、ごめん…ごめんねー!」と叫ぶ。

「勇吾が生きててくれて本当に嬉しかった。嬉しかったよ勇吾ー」

「これで終わりじゃないよな、俺達は分かり合えるはずだよ。勇吾ー!」

 

20年前を思い出す勇吾。

「そろそろ門限だし、帰ろう」と言っていた圭吾(浅川大治)に「あぁ帰ろか」と勇吾(浅川大治)が言って2人公園を出る。

家に帰ると葛城栄一(佐戸井けん太)と葛城春江(中村久美)に「勇吾、お帰り」と言われる。

あの時、圭吾と一緒に帰っていたらそうなっていたのかもしれない…

 

埠頭からボートに向かって「勇吾ー!」と何度も叫ぶ圭吾。

ボートが港の埠頭からでた矢先、勇吾の乗っているボートが爆発!!

粉々になり炎に包まれるボート…

 

海に飛び込もうとする圭吾を止める皆川。

「圭吾、もう終わりだ。勇吾が望んだことだ。あいつは最後まで逃げ切った、あいつは救われたんだ」という皆川。

泣き伏せるエリ。

 

こうして、何もかも終わったのでした…

圭吾が皆川を車に乗せ、皆川の名義で借りられていたアパートに来る。

真実と向き合う責任があると言い勇吾がいた部屋に入る。

「この20年、勇吾は復讐の為だけに生きた、他にはなんにもなかった…復讐を終えた今、あいつが生きていた痕跡は何もない。葛城勇吾は執念によってのみ存在していたんだ」と皆川。

「証拠はすべて隠滅。あなたたちが黙秘を続ける限り真実は闇の中だ。勇吾はすべてのけじめをつけて自ら命を経った。あなたは罪を償う気はないんですか」と圭吾。

フフっと皆川が笑い「俺が刑務所に入った所でただの税金の無駄遣いだ。ならば、ひとりでも多くの犯罪者を捕まえる。贖罪だ」という。

 

睨む圭吾。

「あぁ、決意した時の勇吾の目だ、今度はお前がやるか?兄の人生を狂わせた実の父親への復讐」

「勇吾にとっての父はあなただったかもしれない。でも僕の父親は葛城栄一だ」と力強く言うのでした。

 

 

刑務所にいる源一郎にすべては終わったと報告する娘・久能詩織(武田梨奈)。

「本当にすまなかった」と謝る源一郎。

「犯罪に手を染めてまで娘を救うべきじゃなかった」という詩織。

もう一度向き合っていかなければならない大切なことがあるからと詩織は辞表を提出したのでした。

 

 

取り調べを受けていたエリだが、黙秘し証拠はなく不起訴処分。

花束を持ち海岸へ行くエリ。

勇吾とのことを思い出していた…

 

花束を置き、手を合わせる。

圭吾がやってくる。

つけていた指輪を外し何も言わず圭吾に渡す。

 

「ひとつだけ聞かせてくれないか、君は勇吾のこと…」と圭吾。

「勇吾…私のすべてだった。あの人がいない人生なんて考えられなかった…できない」と涙を流すエリ。

 

ハンカチを渡す圭吾。

「俺も背負うよ、勇吾の罪を。君が知らない勇吾を俺は知っていて、俺の知らない勇吾を君は知っている。俺達2人が生きている限り、俺達が忘れない限り、勇吾は消えることはない」と圭吾が言うのでした。

 

人は鏡に自分の姿を見ることができる。

しかしその姿は左右が反転した姿であり、真実の自分ではない。

俺にとってそれは……

と圭吾。

 

勇吾の幻影をみて「勇吾…」とつぶやく圭吾。

前を向き歩き出すのでした…

圭吾と勇吾の結末は!?

勇吾を追いかける圭吾のシーンは泣けましたね!

「ごめんね」と謝る言葉は10歳の気持ちに戻っていたのでしょうか。

結末を以下にまとめてみました↓↓

20年前誘拐された双子の兄・勇吾…

誘拐犯たちや自分を置いて逃げた圭吾に復讐し犯罪者になる。

最後、エリの幸せを願い、ひとりボートで爆発し自殺を図る。

 

誘拐を目撃したけど逃げ出し、黙秘し続けた弟・圭吾…

警察官になり犯罪者になった勇吾を追う。

最後、勇吾を捕まえることも助けることも出来ず、勇吾を心に想い歩き出す。

 

そして勇吾が誘拐された時から一緒にいるエリ…

勇吾の復讐を手助けし、勇吾以外の前では白石里美と名乗る。

最後、圭吾にプロポーズされた時の指輪を返し、自殺した勇吾を想い涙する。

 

20年前の誘拐事件を担当していた皆川…

警察官になった圭吾の手助けをする。

勇吾には20年前、実の父親と打ち明け復讐の手助けをする。

最後、勇吾のことは黙秘し続け警察官としてこれからも圭吾といるよう。

 

死んだと思っていた勇吾がなんとSeason2の予告で生き残っていたシーンがありましたね!

気になりまくりです。

ドラマ『ミラー・ツインズ (最終話)[season1 最終回]』を見たみんなの感想は?

皆川さん、圭吾の敵感めっちゃ出てきたな

可愛がってたのにね
勇吾のほうに情が傾いてる感がある
それにしても奥さんとの間に子供がいればな…
復讐を許したりしなかったんだろうに

ごめんねー!って言いながら走ってる圭吾と
その横で無表情で船を操縦する勇吾がシュールすぎて笑ってしまった

ごめんね!って
子どもの当時に気持ちが戻ってるね

ごめんね! 悲しい

目ヂカラ…勇吾な圭吾になったみたい

一番可哀想なのは勇吾に死に際まで会えなかったお母さんかな

子供のためなら鬼にでもなる…
皆川さんも久能さんも…その犠牲が子供たち

一番最後の最後で「お帰り、ゆうご」って家族に言われるんだけど、あの家族との距離と顔が…なんとも言えない感じで胸が締め付けられた!

最初から最後まで面白かった。最終回、続きがまだあるからseason2を最後まで観ないと何とも言えない

※人物画像はイメージです。

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まとめ

ついにSeason1完結しましたねー(泣)

皆川さんが実の父親だということがわかり勇吾との真相もわかり少しスッキリしたかと思えば、勇吾の最後の爆発死には驚きました。

エリや圭吾の「勇吾ー!」と叫ぶシーンは涙がでてきました。

10歳の勇吾が圭吾と家に帰ったシーンも切なかったです。

 

もう、Season2が本当気になる!!

圭吾やエリの今後はどうなるのでしょうか。

生き延びているようすの勇吾は何をするのでしょうか。

Season2が楽しみです♪

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はじめましてkikiです^^オススメドラマは「ダメな私に恋してください」で、ちょっと笑えてキュンとくる恋愛ドラマや、タイムトラベルするドラマが好きです♡

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