さくらの親子丼2

ドラマ『さくらの親子丼2 第2話』玲奈がハチドリの家にいるわけとは?!あらすじやネタバレ、感想も!

 

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2018年12月1日、23時40分から放送のあった
ドラマ『さくらの親子丼2 第2話』
ご覧になりましたでしょうか。

母親と暮らすことを選び
「ハチドリの家」を出た茜(柴田杏花)。

 

しかし、翌日茜は母親に暴力を振るわれ戻ってきます。

さくら(真矢ミキ)は
「自分は子供達のことを何もわかっていなかった。
あの子達は母親と暮らす茜に嫉妬していたのではなく
心配でイジメていた。

親が子供を捨てたんじゃない、
子供が親を捨てたんだ…自分が間違っていた。」

と、自分の過ちに気づき自分には無理だと
シェルターから逃げるように走り去っていきます。

 

「ハチドリの家」の子供達と
さくらは分かり合えるのか。

さくらは子供達の心に
寄添うことができるのかでしょうか。

またドラマ内に出てくる
親子丼が美味しそうですよね。

今回は親子丼の他に何が出てくるのかも気になります!

 

ドラマ『さくらの親子丼2 第1話』のあらすじ、ネタバレ、感想はこちらです。

さくらの親子丼2 第1話 あらすじ ネタバレ 感想
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ドラマ『さくらの親子丼2 第2話』のあらすじ!

シェルターの子どもたちにも、親子の絆がきっとあるはず・・・。そのことを確かめるため、“子どもシェルター”「ハチドリの家」に残ることにしたさくら(真矢ミキ)は、食事を作るだけでなく、子どもたちの日々の生活にもあれこれと口を挟むようになる。子どもたちは誰もが迷惑顔だが、さくらは気にせず邁進する。

 シェルターの子どもたちは、外出は可能だが付添いが付くことになっている。玲奈(尾碕真花)と由夏(岡本夏美)が鍋島(相島一之)の付き添いで、ショッピングモールに行く。服を選んだ玲奈が試着室に入ると、以前働いていた風俗店の元客である彼氏が待っていた。玲奈は育児放棄した母親に、借金返済のため無理やり働かされていた風俗店を逃げ出していた。玲奈は、由夏の機転もあって鍋島に知られずに、店がやっきになって自分を探していることを知る。盗癖のある玲奈には、実は大変な秘密があったのだ。

 さくらは食事を用意しても、子どもたちが食べることにあまり興味を示さないことが気にかかる。鍋島によると、シェルターに避難してくる子どもの多くが、まともに食事を与えられたことがないという。自分が何を食べたいのかもわからないなんて…愕然とするさくら。自分で食べたいものを食べて欲しいと望むさくらは、投票形式で夕食のメニューを決めることを思いつく。そのほとんどが白紙の中、「おでん」に一票入る。

 さくらは張り切っておでんを作るが、今度は同じ鍋を皆でつつくことを子どもたちが嫌がる。恐る恐る箸を伸ばす香(塩野瑛久)。「こんなウマいおでん、食ったことがない!」。子どもたちはやがて、猛烈な勢いでおでんを食べ始める。その姿に笑顔になるさくらだった。みんなで食べる、自分が食べたいものを自分で選ぶ…。そんな当たり前のことに気付かされる子どもたち。それにしても、用紙におでんと書いたのは、一体?

 一方翌日、玲奈が再びショッピングモールの試着室に行くと、彼氏がいない。不安な気持ちを抱えながらシェルターへと戻る玲奈たちを、一台の車が後をつけていた。そして、シェルターに戻った玲奈たちの前に現れたのは……。

公式サイトより引用

ドラマ『さくらの親子丼2 第2話』ネタバレ解説!

※以下、ドラマのネタバレを含みます※

炊飯器のご飯を手に取り、
梅干しを入れ「おいしくなれ」
笑顔でつぶやきながらおにぎりを作るさくら。

テーブルに並べられるおにぎり。
おにぎりにかぶりつく香。
それを注意するさくら。

文句を言いながらお菓子を食べる
玲奈とパンを食べる由夏貞子(井頭愛海)が
2階から降りてきます。

「ハチドリの家」入居者規則の貼紙が
映し出されます。

次々に部屋から出てくる子供達。

貼紙に、
「ハチドリの家の場所は、誰にも教えないこと」
と書かれています。

 

鞄を抱え夜の街を走る玲奈を追いかける男2人。

玲奈は母親の借金返済のため
風俗で働かされており、
そこから逃げていました。

その後、「ハチドリの家」にきます。

ソースが出しっ放しになっていたことを
注意するさくら。

「食パンにソースだけってどーなの。
美味しいものはいっぱいある」

とおにぎりを渡します。

 

桃子先生(名取裕子)の元を訪れるさくら。

手伝いを申し出るさくらを
歓迎する桃子先生と川端(柿本時生)。

話をしながら思い出すさくら。

 

雨の中「ハチドリの家」の前で座り込む茜。

「寒いね」と泣きながらさくらに抱きつきます。

 

「母親なんて信じた茜がバカなだけだよ。
何が親と子ひとつで親子丼だよ。

なんで親なんかとひとつになんなきゃいけねんだよ」

怒り叫ぶ由夏。

 

「シェルターにやって来る子は
親を信じる気持ちはこれっぽっちもない」

と言う桃子先生に、

「親も子供もどこかでお互いを
求めているって信じたい、確かめたい」

とさくらは言います。

 

九十九堂の方は娘に頼んだので大丈夫、
手伝いの人も来てくれると話すさくら。

「九十九堂の親子丼って?」と聞く川端に、

「お腹を空かせて非行に走る子供や家が
貧しくて行き場をなくした子供達みんなが
親子丼を食べに集まってくるの。
すごいんだからさくらさんって」

と笑顔で語る桃子先生。

 

 

並んで歩くさくらに川端が言います。

「さくらさんの考えに賛成です。
親子の絆を信じたい」

 

 

出かける詩。

鍋島が玲奈と由夏に声をかけます。

自分達には鍋島が付き添うのに、
1人で出かける詩に不満を口にする玲奈。

「あんたやばい奴に
追いかけられているでしょう」

由夏が玲奈に聞くが

「さあ、何の話ですかね」
と玲奈は歩いて行きます。

「見つけられないだと。小娘ひとりだぞ」
と男を蹴り殴る、
玲奈の写真を破く風俗店の店長(水上剣星)。

笑顔で階段を上る玲奈、
その後ろを由夏と鍋島が歩きます。

 

河原で話をする川端と茜。

図書館で勉強する詩。

目が合い笑いかける男子高生に対し、
詩は目をそらします。

 

マリアに話をする桃子先生。

「シェルターには原則2ヶ月しか居られない。
どう生きて行くのか決まったら
ここから羽ばたいて行かなきゃいけない。
これからのことを一緒に考えましょう。

あなたの人生はあなたしか歩けない、
だからあなたが選んでいいの、それがあなたの権利よ」

ソファに座る貞子に
温かいミルクを差し出すさくら。

 

 

商品を手に試着室へ入る玲奈だが、
試着室の側から外へ抜け出し外で待つ彼氏
ヒロト(阿邊龍之介)に会います。

「ほとぼり冷めるまでシェルターにいる。
あそこは絶対安全だから」

そう話す玲奈。

由夏の協力もあり鍋島にバレずに
ヒロトに会うことができた玲奈は、
由夏と鍋島と共に笑顔で帰ります。

 

 

ベット下から鞄を出し見つめる玲奈。

荒れた部屋で「お腹空いた」
声をかける少女。

酒を飲みながら
「自分でなんとかしろよ」
叫ぶ母親。

「玲奈これもね」と笑いながら
空の酒瓶を見せる。

少女は弁当とお酒を盗みます。

ベットの下の鞄を隠す玲奈。

 

 

さくらが晩御飯は何を食べたいか聞くが
誰も答えません。

 

「あの子達は小さい時から、
『何食べたい?』って言われた経験が
ほとんどないから、

そう聞かれるとどう答えていいのか
分からないんです。」
と鍋島が話します。

「なんか悲しいわね。
自分が何食べたいか分からないなんて」

とさくら。

さくらは子供達を集め紙を配り、
夕食は投票で決めると話します。

考える6人。

投票箱から紙を飛び出すさくら。

 

白紙 2票。
親子丼 1票。
親子丼だけはゼッタイイヤ 1票。
おでん 1票。

さくらが鍋いっぱいにおでんを作り
テーブルに置くが誰も食べません。

 

「そもそもこの中で誰かが
おでん食べたいって書いたんでしょう」

と言うさくら。

香がおでんを食べます。

「うめぇ、こんなうまいおでん食ったの初めてだよ」
と笑顔で話し食べ続ける香。

子供達は困惑します。

 

「おでんってこうやって食べるの?
コンビニのおでんと違うわ」

「なんか抵抗感あるんだよね、
みんなで食べるのって」

「どれ取ったらいいのか分からない」
と子供達。

 

「好きもの食べればいいのよ。
自分の好きなものを自分で選ぶ。
それが大事でしょ。」

と言うさくら。

おでんを食べだす貞子、それに続き茜、
マリアと次々に食べていきます。

文句言いながらも
笑顔でおでんを食べる子供達。

 

 

スーパーでおでんを万引きしようとし
店員に捕まる幼い頃の玲奈。

店員が母親へ電話するも
「違う。それはうちの子じゃない。」
と電話を切られます。

「食べたかったんでしょ」と店員が玲奈に
おでんを差し出すが怖くて食べれません。

 

 

おでんを黙々とたべる子供達。

「たぶんおでん食べたの生まれて初めてだと思う。
あったかくて、美味しかった」

と思いながら玲奈は笑顔で食べていました。

おでんと書いたのは玲奈でした。

 

空になった鍋を笑顔で見つめるさくら。

そこへ香が来るが何も話しません。

「なに?」
『いや、別に…あのさ』

「なによ」
『うまかった』

「ん?」
『おでん!!』

「あっそおー!」
『うん』

 

そそくさと部屋に戻って行く香。

笑顔で鼻歌を歌いながら洗い物をするさくら。

リビングで人生ゲームをしながら
「少年院にいた?何やらかした?」
と玲奈に聞く由夏。

「軽く窃盗ですよ。
由夏さんここ出たらどこ行くんですか?」

と話をする2人。

 

玲奈は、お店を持つのが夢だと話をします。

由夏は玲奈に
「店って金かかるんだよ」と言います。

 

ベットの下に隠しておいた
鞄を開ける笑顔の玲奈。

「あるんですよねこれがー」
と鞄からお金を取り出す。

 

 

お金を数える風俗店の店長。

別の部屋で騒ぐ女のところへ行きます。

誰もいなくなった部屋の前を通りかかる玲奈。

 

お金を見つけ鞄に詰め、
それを持って逃げて行きます。

お金を鞄にしまい喜ぶ玲奈。

 

街を歩くヒロトの前に男が現れます。

風俗店の店長は玲奈の居場所を知るため、
ヒロトを暴行しお金を渡します。

 

笑顔で階段を上る玲奈、
前と同じように試着室の側から
外へ出るがヒロトの姿はありません。

 

玲奈、由夏、鍋島の後をつける車。

その車の中で微笑む風俗店の店長。

 

 

「ハチドリの家」に宅配業者が来ます。

川端が玄関へ行くと、
そこには風俗店の店長ら3人が立っており

「ここに住んでる子に用事があってね。
玲奈っているでしょう。藤島玲奈。」

と家に入ってきます。

 

「警察に通報する」と言う川端に
暴行を加える男達。

騒ぎを聞きつけ子供達が部屋から出できます。

玲奈も「なになになになに」
笑顔で階段を駆け下りるが、

風俗店の店長を見た途端に笑顔がなくなります。

 

玲奈を連れ出そうとする風俗店の店長の前に
鍋島が立ちはだかります。

話を聞く鍋島。

話をしながら鍋島の名前を間違える
風俗店の店長。

それを訂正する鍋島。

 

「玲奈の母親に貸した金があって、
その金を玲奈が働いて返すことになっている。
契約書だってちゃんとあるんだ!」

と風俗店の店長は叫びます。

さくらが帰ってきて、
川端から男達が来ていることを聞きます。

部屋をのぞき込むさくら。

風俗店の店長は、
「玲奈がお店の金1000万を持ち逃げしている」
と告げます。

「知らない」と言う玲奈に
詰め寄る風俗店の店長。

止めに入る鍋島を殴り倒します。

 

お金を探すため2階へ行こうとする
風俗店の店長をさくらが止め、
ビンタし言います。

「こうじろう!この顔忘れたか。」
『さくらさん…』

今のこうじろうの姿を嘆くさくら。

 

昔こうじろうは、
さくらの作る親子丼をよく食べていました。

さくらはこうじろうが中学生の時に
いじめられていた話をし、
こうじろうに言います。

「さくらさんが言った言葉覚えてるか。
いじめた奴らを見返してやれって。
でっかい男になっていつか見返してやれって。

今のあんた、いじめた奴ら見返せんのか。
さくらさん、あんたにこんなことさせるために
親子丼作ってきたんじゃないのよ。
悲しいよ。悲しすぎるの。」

 

「玲奈。盗んだお金ここに持ってきなさい。
ここはね、盗んだお金隠すとこじゃないの。
みんなが幸せになるための場所なの。
そんな汚らわしいお金返しちゃいなさいよ。」

さくらの言葉を聞き、
泣きながら部屋へ行き鞄を取ってくる玲奈。

お金を確認するこうじろう。

 

「玲奈の母親の借金だけど、
返済の義務、玲奈にはないから
請求は母親にしなさい。
今まで玲奈に稼がせた分返して」

とさくらはこうじろうから
お金を受け取ります。

 

「この家のことは誰にも言わないこと。」
『ああ』

「あんた達もこうじろうが牛乳飲めなくて
いじめられてたって話も言っちゃだめよ。
それから・・」
『まだあんのかよ』

「ホーム長さんは鍋島さんだから」
『ああ』

「待ちなさい、こうじろう」
『まだあんのかい』

テーブルに丼が置かれ蓋が開けられます。

「食べなさい」
とさくらが親子丼を出します。

 

こうじろうもこれまで辛い思いをしていました。

「社長に拾ってもらい店を任され、
その店のお陰で地獄に落ちずに済んだ
女がたくさんいること。

玲奈もうちの店が拾ってやらなかったら
とっくに野垂死にしてる」

「俺は俺で精一杯生きてきた」
と言い出て行きます。

 

「こうじろう今度会うときは、
本当にでっかい男になるのよ。
さくらさんいつまでも待ってるからね。」

とさくらは言います。

車に乗り込むこうじろう。

助手席に乗る男が言います。

「うまそうだったっす、あの親子丼。
いいんすか食べないで。」

頭を抱えながら、こうじろうは言います。

「バカ野郎。今の俺にあれが食えるかよ」

 

 

泣きながら親子丼を食べるさくら。

それを見ながら玲奈は思います。

「どうして泣いてるんだろう、
まじめんどくさいおばさんだけど、
うちさっき怒られた時
胸が熱くなって泣いちゃったんだ。

あんなの初めてだった・・・。」

 

 

窓の外を見ながら話す桃子先生。

「困ったことになったわね。
シェルターの場所は外部に
絶対に秘密になってないと意味がない」

玲奈をかばうさくら。

玲奈は出て行くと言います。

 

桃子先生は、玲奈に言います。

「何があってもあなたに出て行けとは言わない。
それを言ったら死ねと言ってるのと同じだから。

なんのためにシェルターがあるのかわかる?
あなたの命を守るためよ。

だから私達は絶対にあなたを追い出したりしない。」

それを聞き泣く玲奈。

 

「なんで、ハチドリの家っていうの?」
と聞く玲奈に1冊の本、

「ハチドリのひとしずく いま、わたしにできること」
を渡しました。

 

 

本を読む玲奈。

 

『ハチドリのひとしずく  いま、わたしにできること』

森が燃えていました

森の生き物達は我先にと逃げて行きました

 

でもクリキンリィという名の

ハチドリだけは

いったりきたり

 

くちばしで水のしずくを一滴ずつ運んでは

火の上に落として行きます

 

動物たちがそれを見て

「そんなことをして

いったい何になるんだ」

といって笑います

 

クリキンリィは

こう答えました

「私は、私にできることをしているだけ」

 

 

さくらの後ろ姿を見ながら呟く玲奈。

「私は、私にできることをしているだけ。
良くわかんないけど、
ちょっとわかった気がした・・・」

 

ダイニングにみんなを集めるさくら。

「今日の晩御飯何を食べたいか書いてください」

考えて紙に記入する玲奈。

それに由夏が気づき玲奈を見ます。

玲奈は笑いながら、書いた文字を隠します。

そこには「おやこどん」と書かれていました。

みんなが考える様子を見て微笑むさくら。

玲奈がハチドリの家にいるわけとは?!

母親からネグレクトを受けていた玲奈。

ご飯を食べさてもらえなかったり、
万引きを強要されたり、

風俗店で母親の借金返済のために働いており
そこから逃げるために「ハチドリの家」にいたんですね。

 

周りの子供達に比べよく笑う玲奈、
よく笑うのに冷めた様に感じたのは
そのせいだったのでしょうか。

最後に夕食投票の紙に
「おやこどん」と書いていた後の笑顔は、
これまでの笑顔より優しく感じました。

みんなが心から笑える日が待ち遠しいです。

ドラマ『さくらの親子丼2 第2話』を見たみんなの感想は?

おむすび美味しそう

さくらさん強いね 綺麗な肝っ玉母さんって感じ。

鍋デカイなw

貞子恐いけど髪の毛切ったら可愛いんだろうな

「じゃあとってよ!」「自分でとりなさい、好きなものを自分の箸で」 このやり取りでちょっと泣きそうになった

金髪くん良い子じゃん

渡辺さんwwww 鍋島だってばーw

さくら、めっちゃかっこ良すぎ。

まだあんのかいw

こうじろうかっこいい!手下の2人も良い子っぽい(笑)3人でうめぇうめぇ言って親子丼食べてほしかったわ~

※人物画像はイメージです。

ドラマ『さくらの親子丼2 第2話』玲奈がハチドリの家にいるわけとは?!あらすじやネタバレ、感想も!まとめ

大きな鍋に入ったおでんの中から
何を食べていいのかわからない子供達の戸惑った顔、
切なくまりました。

「ハチドリの家」にいる子供達は
食事に対しての関心が薄いのかもしれません。

さくらを通して楽しく美味しいご飯を食べることに
幸せを感じてくれる日がくるのが待ち遠しいです。

 

第1話を観た時にも思ったのですが、
子供達のキャラがホント濃いですね!

記憶喪失の妊婦の貞子やおネェ言葉拓ちゃん。

拓ちゃんのキャラ私は好きです。

あと、おでんを食べた後のさくらと
香のやりとりにキュンキュンしました(笑)

 

 

第3話は、詩を中心に話が進んでいきます。

「私父親を殺すと思います。」
といった詩と父親の関係が気になります。

 

鍋焼きうどんを食べて涙を流す詩。

詩は何を思い、鍋焼きうどんを食べてるのでしょうか。

ABOUT ME
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みなさん初めまして、shioです。好きなドラマのジャンルは、医療・刑事・ミステリー・サスペンス系。コメディドラマも好きです!最近のイチオシは「アンナチュナル」です。

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