シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。

日曜ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第1話のネタバレ・感想・考察!第2話のあらすじ予告も!【ツイッター まとめ】

日曜ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』の第1話から最新話を視聴したい方はコチラから!

 

今回の記事では日曜ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第1話のネタバレ・感想・考察のツイッターとネットの反応、第2話のあらすじ予告をまとめました。

番組概要

キャスト
清野菜名、横浜流星、要潤、白石聖、山崎樹範、椿鬼奴、吉田美月喜、坂東龍汰、永山たかし、水澤紳吾、松浦祐也、スチール哲平、浅見小四郎、中田圭祐、祷キララ、升毅、福田転球、山口紗弥加、佐藤二朗

放送局
読売テレビ・日本テレビ系

放送時間
毎週日曜 よる10時30分~

主題歌
Billie Eilish『bad guy』

公式情報
公式サイトTwitterInstagram

 

見逃し配信で無料視聴!

日曜ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』を見逃してしまったという方は、放送後1週間以内であればTVerで無料視聴が可能です。

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※このページの情報は2020年1月時点のものです。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

日曜ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第1話 あらすじ

囲碁棋士の川田レン(清野菜名)は、かつては天才囲碁少女と呼ばれるほどだったが、23歳になった今はネガティブな性格が災いし、負けてばかり。彼女はアルバイト先の囲碁喫茶で、上坂という国会議員が竹藪に吊るされた姿で発見されたというニュースを目にする。上坂を吊るした犯人は“ミスパンダ”の可能性が高かった。ミスパンダとは、裏で甘い汁を吸う悪人たちを懲らしめて世間を騒がせる謎の人物。上坂には、女性への性的暴行疑惑が持ち上がっていた。神出鬼没で自由奔放なミスパンダ。レンは、自分にはミスパンダのように生きることはできないと思うのだった。

精神科医・門田(山崎樹範)のカウンセリングを受けているレンにとって通院の楽しみは、医学生・森島直輝(横浜流星)と会うこと。時折、「パンケーキを食べに行こう」と誘ってくれる直輝に、レンはときめきを感じていた。
直輝は、テレビ局の報道記者として働く恋人の佐島あずさ(白石聖)に頼まれて、“メンタリストN”という名でバラエティ番組に出演する。彼は、出演者たちの思考を操るようなパフォーマンスを披露する。

番組収録後、直輝は、あずさから、IT企業に勤める女性・愛菜が飛び降り自殺した話を聞く。愛菜は自殺直前、顔に包帯を巻いた姿で「醜い私、さようなら」と言い残した遺書代わりの動画をインターネットにアップしていた。衝撃的な愛菜の死に、ネット上では“整形手術の失敗を苦にして自殺したのではないか?”など、さまざまな噂が広まる。
一方、Mr.ノーコンプライアンス(佐藤二朗)から指示を受けた直輝からレンのもとに、“これからパンケーキ食べに行かない?”とのメールが届く。レンは、パンケーキ店で直輝と会う。直輝がパンケーキにシロップをかける。流れ落ちるシロップを見ているうち、レンの意識は遠のく……。

その夜、ビルの屋上で「グオオォォーー!」と吠えるミスパンダが出現。彼女を操る飼育員さんとなった直輝が「さぁ出番だよ、ミスパンダ」と告げる。
ミスパンダは、愛菜の葬儀に現れる。騒然とする参列者に向かって「アタシがシロクロつけるから!」と言い放ち、ミスパンダは愛菜の死の真相を暴いていく――!

公式サイトより引用

日曜ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第1話 ネタバレ・感想・考察【ツイッター まとめ】

※以下、ドラマのネタバレを含みます。

ツイッターの反応まとめ

https://twitter.com/jVQWR32u7E53ekJ/status/1216373050586718208

https://twitter.com/nrmt0605/status/1216371748406358016

ネットの反応まとめ

横浜流星のメンタリスト役かっこ良さそう

横浜流星の空手技が見たい!
アクション楽しみ!

ネタドラマとして楽しむ覚悟で来たよ!

中々パンダかわええやん

パンダの着ぐるみ可愛い

横浜流星イケメンすぎる

やばい!飼育員さんかっこよすぎ!

清原さんと横浜流星のダブル主演?

初っ端からアクションだ!

上流国民とか攻めてる発言…

きゃなめ!!!

かなめん!

ナメジュンきたーーーーー!!

え、要潤!?レギュラーなの!?ならこれからも見る!!

キャナメ〜。ドラマ掛け持ちだねー。

高須先生みたい

なんだこの胡散臭いクリニックw

高須クリニックのオマージュw

高須に寄せてきたぁーーーー

白でも黒でもないグレーな高須先生風www

※人物画像はイメージです。

日曜ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第2話のあらすじ

レン(清野菜名)と直輝(横浜流星)は、東京誠立大学のキャンパスで学長の岸本がナイフを持った男に襲われる事件に遭遇。男は岸本を刺した後、レンに襲い掛かる…。
事件を受けて、東京誠立大学副学長の池渕が記者会見を開く。池渕は、岸本が意識不明の重体と発表。犯人は、赤嶺という3浪中の浪人生だった。

神代(要潤)は、犯人の動機について「あの告発が原因なのでは?」と質問。“あの告発”とは、世間で話題になっている不正入試疑惑のことだった。東京誠立大学に通う岸本の息子・俊一の入試の成績表がネットに流出。その得点が大学の合格基準に達していなかったため、俊一は父親の権力によって不正に入学したのではないかと疑われていた。赤嶺はその疑惑を知り、岸本への怒りから犯行に及んだとみられた。

池渕は神代の追及に対し、入試で不正があったことを認める。さらに、第三者委員会を設置して徹底的に調査すると宣言する。
直輝はMr.ノーコンプライアンス(佐藤二朗)から、不正入試問題にシロクロをつけるようにと告げられる。
レンは直輝に呼び出され、パンケーキの店へ。パンケーキにかけられるシロップを見つめるうち、レンの意識は遠のいていく…。そして、ミスパンダが出現。直輝の指示を受けたミスパンダは行動を開始する。

全日テレビでは、神代とあずさ(白石聖)が東京誠立大学不正入試問題を番組で取り上げることを提案。しかし、チーフプロデューサーの飯田(福田転球)と、プロデューサーの田中(永山たかし)は、取り上げることを渋る。
そんな中、東京誠立大学で第三者委員会が開かれる。そこにミスパンダが駆け付け…。

公式サイトより引用

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※このページの情報は2020年1月時点のものです。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

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