シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。

日曜ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第2話のネタバレ・感想・考察!第3話のあらすじ予告も!【ツイッター まとめ】

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今回の記事では日曜ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第2話のネタバレ・感想・考察のツイッターとネットの反応、第3話のあらすじ予告をまとめました。

番組概要

キャスト
清野菜名、横浜流星、要潤、白石聖、山崎樹範、椿鬼奴、吉田美月喜、坂東龍汰、永山たかし、水澤紳吾、松浦祐也、スチール哲平、浅見小四郎、中田圭祐、祷キララ、升毅、福田転球、山口紗弥加、佐藤二朗

放送局
読売テレビ・日本テレビ系

放送時間
毎週日曜 よる10時30分~

主題歌
Billie Eilish『bad guy』

公式情報
公式サイトTwitterInstagram

 

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※このページの情報は2020年1月時点のものです。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

日曜ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第2話 あらすじ

レン(清野菜名)と直輝(横浜流星)は、東京誠立大学のキャンパスで学長の岸本がナイフを持った男に襲われる事件に遭遇。男は岸本を刺した後、レンに襲い掛かる…。
事件を受けて、東京誠立大学副学長の池渕が記者会見を開く。池渕は、岸本が意識不明の重体と発表。犯人は、赤嶺という3浪中の浪人生だった。

神代(要潤)は、犯人の動機について「あの告発が原因なのでは?」と質問。“あの告発”とは、世間で話題になっている不正入試疑惑のことだった。東京誠立大学に通う岸本の息子・俊一の入試の成績表がネットに流出。その得点が大学の合格基準に達していなかったため、俊一は父親の権力によって不正に入学したのではないかと疑われていた。赤嶺はその疑惑を知り、岸本への怒りから犯行に及んだとみられた。

池渕は神代の追及に対し、入試で不正があったことを認める。さらに、第三者委員会を設置して徹底的に調査すると宣言する。
直輝はMr.ノーコンプライアンス(佐藤二朗)から、不正入試問題にシロクロをつけるようにと告げられる。
レンは直輝に呼び出され、パンケーキの店へ。パンケーキにかけられるシロップを見つめるうち、レンの意識は遠のいていく…。そして、ミスパンダが出現。直輝の指示を受けたミスパンダは行動を開始する。

全日テレビでは、神代とあずさ(白石聖)が東京誠立大学不正入試問題を番組で取り上げることを提案。しかし、チーフプロデューサーの飯田(福田転球)と、プロデューサーの田中(永山たかし)は、取り上げることを渋る。
そんな中、東京誠立大学で第三者委員会が開かれる。そこにミスパンダが駆け付け…。

公式サイトより引用

日曜ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第1話 ネタバレ・感想・考察【ツイッター まとめ】

※以下、ドラマのネタバレを含みます。

ツイッターの反応まとめ

https://twitter.com/ryu25juin/status/1218947273763127296

https://twitter.com/hachiiikun/status/1218929247818932229

ネットの反応まとめ

流星タイム
ライトがエロい

パンダーーーーーーー!!!

ストーカーして催眠術かけて寝てる間にコスプレさせてやべーやつじゃん

流星キックでも出るのか?!

最近のドラマの始まりの音楽が急にでかい音になるのビビる

今年はキャナメと横浜流星が1番好き

思ったより面白いかも

横浜流星かっけー

こんな空手ができるんだったら最初から空手でやっつければいいのに何故ナイフを持つの

いっしゅん流星が横山裕に見えた

キャナメだけ演技上手いなw

忖度忖度また忖度と。

キャナメの部下の子可愛いね

不正入試してる学校で不正が一人だけなわきゃないよね

ミスターノーコンプライアンス二郎

横浜流星目当てで見てるけどイケメンやね

田中圭さんお疲れの顔してる…

田中圭でるのか!でないのか!

ミスターノーコンプライアンスって当たり前のように呼んでるけどなんなんだよこの人www

二朗さんのシーン、笑っていいのかいけないのかわからない

※人物画像はイメージです。

日曜ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第3話のあらすじ

門田明宏(山崎樹範)の診察を受けた川田レン(清野菜名)は、表情が豊かになったと言われる。恋をしたからではないかと門田に指摘され、森島直輝(横浜流星)を思い浮かべるレン。彼女の精神状態は落ち着いているように見えたが、10年前に遭遇した火事の記憶のフラッシュバックも度々起こっていた。

そんな中、スピードクライミングの日本代表・宮澤沙奈恵がコーチの鹿野博史とともに緊急会見を開き、日本で近々開催予定の世界選手権を辞退すると発表。沙奈恵は金メダルを確実視される有望選手だったが、練習中に突然ロープが切れて転落し、大ケガを負ってしまった。彼女は会見で、誰かが故意にロープを切って自分を殺そうとしたと主張。

そこに沙奈恵の前のコーチ・磯貝誠が現れる。釈明しようとする磯貝に対して沙奈恵は「あなたがロープを切ったんでしょ!?」と取り乱し、会見は大混乱に。磯貝は厳し過ぎる指導が問題視されるコーチで、沙奈恵からコーチを解任されたばかりだった。ロープを切ったのは解任を恨んだ磯貝の仕業なのか?それとも沙奈恵を引きずり下ろしたい別の人物なのか? 世間では憶測が飛び交い、沙奈恵の世界選手権辞退は大きなスキャンダルに発展する。

会見の模様をテレビで見ていたレンは、沙奈恵が中学時代の同級生だと思い出す。一方、直輝はMr.ノーコンプライアンス(佐藤二朗)から、沙奈恵の件について調べるようにと告げられる。
沙奈恵に代わって日本代表に選ばれたのは、沙奈恵のライバルとされていた北里亜香里。亜香里の公開練習が行われることになり、神代(要潤)ら報道陣が集まる。そこに世界選手権に出場する海外の有力選手・コリーナとコーチのミルコビッチが訪れる。コリーナと対面した亜香里は平静を失い、公開練習は中止に。その時、ミスパンダが現れる。ミスパンダは亜香里に向かって「宮澤沙奈恵のロープを切ったでしょ?」と迫る。

レンは、入院中の沙奈恵を訪ねる。久しぶりの再会を喜ぶレンと沙奈恵。レンは沙奈恵から「リコちゃんが生きていたら…」と言われて動揺する。
レンは直輝と会い、沙奈恵と会ってきたことを伝える。レンの様子に異変を察した直輝は、悩みを聞こうとする。レンは直輝に、10年前の忌まわしいトラウマについて打ち明ける。その後、沙奈恵をめぐる一件に新たな事実が判明し…。

公式サイトより引用

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※このページの情報は2020年1月時点のものです。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

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