シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。

日曜ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第4話のネタバレ・感想・考察!第5話のあらすじ予告も!【ツイッター まとめ】

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今回の記事では日曜ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第4話のネタバレ・感想・考察のツイッターとネットの反応、第5話のあらすじ予告をまとめました。

番組概要

キャスト
清野菜名、横浜流星、要潤、白石聖、山崎樹範、椿鬼奴、吉田美月喜、坂東龍汰、永山たかし、水澤紳吾、松浦祐也、スチール哲平、浅見小四郎、中田圭祐、祷キララ、升毅、福田転球、山口紗弥加、佐藤二朗

放送局
読売テレビ・日本テレビ系

放送時間
毎週日曜 よる10時30分~

主題歌
Billie Eilish『bad guy』

公式情報
公式サイトTwitterInstagram

 

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日曜ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』を見逃してしまったという方は、放送後1週間以内であればTVerで無料視聴が可能です。

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※このページの情報は2020年2月時点のものです。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

日曜ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第4話 あらすじ

直輝(横浜流星)は門田(山崎樹範)から、レン(清野菜名)とリコの秘密を聞く。そんな中、楓(吉田美月喜)が通う中学校で3年生の翔太が同級生の涼介を人質にとって立てこもる事件が発生する。涼介にいじめを受けていたと訴える翔太に対し、涼介はいじめていないと主張。翔太は、ミスパンダを呼んでどちらが正しいかシロクロつけてもらいたいと要求する。直輝はMr.ノーコンプライアンス(佐藤二朗)に、翔太がミスパンダを呼んでいることを伝える。しかし、Mr.ノーコンプライアンスはミスパンダの召喚を許可しない。一方、レンは門田から、直輝とは関わらないようにと忠告される。ミスパンダが現れないまま、翔太が指定した期限が迫り…。

公式サイトより引用

日曜ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第4話 ネタバレ・感想・考察【ツイッター まとめ】

※以下、ドラマのネタバレを含みます。

ツイッターの反応まとめ

https://twitter.com/Korekore_pochi/status/1223974903025557504

ネットの反応まとめ

辛いなぁ…。
改めて嫌な母親だね。

医師の演技がジワる

流星さまあああああああああ

このドラマ、アクションシーンが楽しみ
二人ともできる人だから迫力あるし動きがキレイ

キャナメに訊かれたら知らなくても知ってるって言ってコーヒー奢ってもらうわ

二郎のアップやめて

こわいこわいこわい
二朗が怖い

にせパンダわろたw

これは横浜流星のイメージフィルムですか?

スーツ流星かっこいい…

要は味方になるのかなぁ

この無駄よじ登りアクションなんなんw

流星、波田陽区みたいな喋り方やめろ

人体能力すげーな
神業やないか
流星スタントなしなの凄すぎ

コナンが変声機で園子のマネしてるやつみたいw

今日はパンダー!!はないの?

ただ単に2人にアクションやらせたいだけのドラマ

ただただ色んな流星くんを愛でるドラマ

流星もっとオファーこれからもっと増えそう
スタントなしでこれだけ動けるのは需要めっちゃありそう

無駄にかっこいい流星のアクションでお届けしております

※人物画像はイメージです。

日曜ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第5話のあらすじ

7年前にショッピングモール爆破事件を起こした死刑囚・浜口が、護送中に連れ去られた。護送車のドライブレコーダーや現場に居合わせた人が撮影した映像には、ミスパンダと飼育員が護送車を襲撃する様子が映っていた。マスコミは、ミスパンダが浜口を連れ去った可能性が高いと報道。警察は、ミスパンダを追う。
7年前、あるショッピングモールで発生した爆破事件は、多くの死傷者を出す大惨事だった。犯人として浜口が逮捕された。しかし、浜口は死刑確定後に無罪を主張。近々、再審請求が認められる見通しだった。

ミスパンダへの疑惑が深まる中、パンダちゃんねるから動画が配信される。ミスパンダは、拘束された浜口を彼の顔を水槽に浸けて残酷に責め立てる。そして「パンダ国民投票を実施しまーす!」と宣言。48時間以内にインターネットを通じた投票の結果で浜口が“クロ”か“シロ”かを決めるという。もし“クロ”なら、ミスパンダは浜口を殺しかねない。そんな状況で“クロ”への票がどんどん増えていく――。
レン(清野菜名)は、門田(山崎樹範)の診察に行かなくなっていた。門田はレンを訪ね、なぜ病院に来なくなったのかと問い詰める。レンは門田から、10年前の火事の幻覚を見るようになって症状が悪化したのは直輝が原因と言われる。レンは門田に反発し、自分の気持ちを直輝に伝えたいと訴える。

一方、直輝は佐島(佐藤二朗)に、何者かがミスパンダになりすましていると知らせる。浜口を連れ去り、国民投票を募っているミスパンダは、偽者だったのだ。直輝は、偽のミスパンダが浜口を誘拐した手口が、あずさ(白石聖)がコアラ男に誘拐された8年前の事件に似ていると指摘する。
レンは初めて、自分から直輝を呼び出す。「直輝さんのことが…好きです!」レンは勇気を振り絞って、直輝に思いを伝える。レンの告白に、直輝は――? そして、偽パンダの正体は、一体誰なのか!?

公式サイトより引用

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※このページの情報は2020年2月時点のものです。最新の情報は公式サイトをご確認ください。