シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。

日曜ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第6話のネタバレ・感想・考察!第7話のあらすじ予告も!【ツイッター まとめ】

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今回の記事では日曜ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第6話のネタバレ・感想・考察のツイッターとネットの反応、第7話のあらすじ予告をまとめました。

番組概要

キャスト
清野菜名、横浜流星、要潤、白石聖、山崎樹範、椿鬼奴、吉田美月喜、坂東龍汰、永山たかし、水澤紳吾、松浦祐也、スチール哲平、浅見小四郎、中田圭祐、祷キララ、升毅、福田転球、山口紗弥加、佐藤二朗

放送局
読売テレビ・日本テレビ系

放送時間
毎週日曜 よる10時30分~

主題歌
Billie Eilish『bad guy』

公式情報
公式サイトTwitterInstagram

 

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※このページの情報は2020年2月時点のものです。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

日曜ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第6話 あらすじ

ミスパンダが浜口死刑囚を殺害した容疑で指名手配され、ミスパンダと行動を共にする飼育員さんも警察に追われる。何者かがミスパンダと飼育員さんになりすまし、殺人を犯した。直輝(横浜流星)は一刻も早く、偽のミスパンダと飼育員さんを突き止めなくてはならない状況に陥る。Mr.ノーコンプライアンス(佐藤二朗)は、今後の関係を断つと直輝に告げ、ミスパンダの殺処分を命じる。
門田(山崎樹範)が殺され、レン(清野菜名)は大きなショックを受けていた。春男(升毅)と佳恵(椿鬼奴)は、そんなレンが心配でならない。直輝はレンから、“助けてください”というメールを受け取る。

神代(要潤)は、7年前のショッピングモール爆破事件で弟を亡くした遺族・陽一(結木滉星)と恭子(三倉茉奈)を訪ねる。神代が「浜口が殺されてどう思いました?」と聞くと、陽一は「浜口を殺してくれたミスパンダには感謝しています」と答える。陽一と恭子には、浜口が殺害された時間にアリバイがなかった…。ミスパンダを正義の味方ともてはやしていた世間の声は一転し、ミスパンダへのバッシングが高まる。直輝は警察の追手を逃れながら、偽ミスパンダと偽飼育員さんが誰なのかを探っていた。
神代から情報を得た直輝は、陽一と恭子に対する疑惑を深め「人殺ししましたよね?」と彼らに迫る。
レンのもとに、あずさ(白石聖)が訪ねてくる。あずさはレンに直輝との関係を問い詰める。
そんな中、ミスパンダが逮捕されたというニュースが流れ――!

公式サイトより引用

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