スパイラル~町工場の奇跡~

ドラマ『スパイラル~町工場の奇跡~ 第3話」けん玉の達人!?玉木宏の身体能力に共演者唖然!あらすじやネタバレ、感想も!

ドラマ『スパイラル~町工場の奇跡~』を見逃してしまったという方は、放送後1週間以内であればTVer、放送後1週間以上経過した場合はParavi(パラビ)を利用すれば視聴可能です。

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※このページの情報は2019年4月時点のものです。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

 

 

4月22日(月)に放送された、テレビ東京系の2019年 春クールドラマ『スパイラル~町工場の奇跡~』第2話はご覧になりましたか?

いきなり3億の借金を抱えながら始まったマジテック再生の戦い。

瀕死の町工場を救うために動き出した再生のプロ・芝野。

小さな光が見えたかのように見える新生マジテック。

芝野への恨みを晴らすために妨害に向けて動き出した村尾・・・。

ふと見せる村尾の悪魔のような表情は恐いほどの狂気を感じましたね。

 

第3話ではそんな村尾の狂気がスパークします!

今回の記事では3話を見逃してしまった方のためにネタバレ記事をまとめてみました。

 

*前話『スパイラル~町工場の奇跡~第2話』のネタバレはこちらです。

スパイラル 町工場の奇跡 第2話 あらすじ ネタバレ 感想
ドラマ『スパイラル~町工場の奇跡~ 第2話』芝野健夫主演『ハゲタカ』のスピンオフ!!あらすじやネタバレ、感想も!2019年、テレビ東京の春クールドラマ『スパイラル~町工場の奇跡~ 第2話』のあらすじやネタバレ、ネットのみんなの反応や感想をまとめた記事です。...

*ネタバレまとめはコチラから↓

【ドラマ ネタバレ まとめ】スパイラル~町工場の奇跡~テレビ東京系の2019年 春クールドラマ『スパイラル~町工場の奇跡~』のネタバレ記事をまとめています。...

ドラマ『スパイラル~町工場の奇跡~ 第3話』のあらすじ!

正木希実(宝辺花帆美)のCM出演がきっかけで、マジテックと奈津美(野波麻帆)がバッシングの標的に。「マジテックとグルになって娘を売った毒親」という風評被害がSNSで広がり炎上したのだ。
銀行や取引先にも影響し芝野健夫(玉木宏)らは困惑。さらにマジテックガードの開発にも新たな問題が!?
そんな中、村尾浩一(眞島秀和)は借金の返済をしやすくするプランを芝野らに提案。喜ぶ浅子を横目に芝野は慎重な態度を見せる…

 

公式サイトより引用

ドラマ『スパイラル~町工場の奇跡~ 第3話』ネタバレ解説!

※以下、ドラマのネタバレを含みます

芝野(玉木宏)はあじさい銀行に来ていた。

先日相談に訪れ、提出した借り換えの提案の返事を聞くためだった。

 

到着して早々、銀行の担当者からタブレット端末を見せられる。

SNSに掻き込まれたマジテックへの中傷だった。

 

地道な市場調査が身を結び、試作品作成に取りかかっていた『えびす屋本舗』も、取引を見送るという。

炎上しているから取引は考えた方がいいと意見する人がいたと言う。

 

マジテックの事務所には苦情や問い合わせが相次ぐ。

「とんでもございません!障害のある子供を使って製品を宣伝しているだなんて・・・」

浅子(貫地谷しほり)は必死に弁明する。

 

「もともと国から色んな手当もらってるんでしょ?CMのギャラも入るなんてね~。一体いくら入るんだろうね。」

噂が飛び交い、希実(宝辺花帆美)や母・奈津実(野波麻帆)に対する見る目も厳しい。

えびす屋も銀行の借り換えも、ネットの噂のせいでうまくいかない。

 

それぞれ落胆を隠せないが、希実は主治医のもとに相談に訪れているという。

支援金が振り込まれたらすぐに開発に取りかかるためだ。

 

「人の噂も75日、収まるのを待ちましょう!」

芝野は皆に声をかける。

 

 

場面は変わる。

ホライズンキャピタルの女社長・ナオミ(真矢ミキ)は、部下からSNS上でのマジテック騒動について報告を受ける。

一方、ナオミから、マジテックを高値で買い取ってほしければプラスアルファを提案しろと言われた村尾は、再び違法カジノを訪れていた。

マジテック先代社長の朋友が経営する英興技巧の2代目社長・原口(長谷川純)に接近するためだ。

 

「健太郎さんどうしたのこれ!凄いじゃ~ん!!」

「村尾さん見てよ!ひゃっほ~!!」

先日、偶然居合わせた客を装って近づき、負けた憂さ晴らしで一緒に飲んだ村尾はすっかり原と仲良くなっていた。

大勝ちしていることもあり原口はゴキゲンだ。

村尾の狙いはまだわからない。

希実に対する直接の中傷や嫌がらせなどはないという。

だが、希実は敏感に不穏な空気を感じ取っていた。

 

「芝野さん、ママは希実のことで困っているんでしょう?なんのお話??」

話をそらそうと、希実に誕生日プレゼントは何がいいかと柴野が尋ねる。

「早くひとりで、スプーンもお箸も使えるようになりたい!みんなと同じ小学校にいきたい!!」

いつかそうなれると励ますが、「いつかっていつ?」と聞かれ柴野は返す言葉がない。

誕生会に招待してくれるという希実の言葉に空気が和んだ。

 

 

マジテックのベテラン技術者・桶本(國村隼)は希実の通っている病院を訪れていた。

新しいマジテックガードの開発について主治医に相談するためだ。

 

希実はこれからどんどん成長する。

予定通り支援金が入ったとしても調節可能なものを作らないことにはいくらお金があっても足りないだろうと主治医は言う。

借り換えに失敗し、落ち込むマジテック社に、下町信金の営業マン・小笠原(島丈明)が訪れる。

もちろん村尾(眞島秀和)もいる。

 

借金をひとまとめにする借り換えの提案だった。

喜ぶ浅子だが、芝野は慎重だ。

少し検討する時間が欲しいという柴野だが、来週中に結論を出してほしいと村尾は求める。

SNSでの誹謗中傷が続けば他行から一括返済を求められる可能性があるので早めに提案に訪れたが、取引先がこれから離れてからでは手遅れだからという理由だ。

 

「決まりだな、他に選択肢はない。注文もこれからどんどんキャンセルになる。」

「どうしてわかるんですか?」村尾の後輩は不思議がるが、村尾はそれについては何も答えない。

その後定例会議があるにもかかわらず、「この後もう1件立ち寄りがある。」そう行って村尾はどこかに向かった。

 

 

村尾の向かった先はナオミの会社だった。

SNSへの書き込みや取引先への入れ知恵は全て村尾の仕業だった。

債権を安く買い集めることが目的だ。

 

「マジテックのプラスアルファですが、マジテックの債権プラス、英興技巧の特許権でいかがでしょうか。」

両方あわせて1億円、あわせて調査費で5,000万円用意してほしい。

出してもらえないなら他社に話をもっていくという村尾に、本当に2つセットで用意できるのかと問うナオミ。

「日本のサラリーマンは一度信頼すると決めたら腹を切る覚悟で信念を曲げません!調査費を出していただけるなら、決して裏切りません!!」

「信じてみましょう。あなたのサムライ魂。」

 

村尾の恨みは根深い。

うまくいった・・・近々5,000万入るぞと喜ぶ村尾だが、ナオミは逆に村尾を利用する算段だ。

 

「どこまであの田舎侍が知っているかわからないけど、意外に使えるかも。調べてみて。」

部下に村尾について調べるよう命じた。

マジテックには、注文キャンセルの電話が相次ぐ。

これ以上キャンセルがあるとダメかもしれない・・・

下町信金の提案を受け入れた方がいいのではないか・・・浅子は焦る。

 

他の金融機関が見つかるかもしれないと言う芝野だが、浅子は下町信金の提案を拒む理由がわからず悩む。

経験がある芝野が考えていることだから信じてみようと桶本がフォローする。

 

信金への回答期日が近付き悩む浅子と芝野。

そこに1本の電話が入り浅子が出ると、アメリカの大手外資系化粧品メーカー・スプラ社からの電話で、新製品開発のオファーだった。

新商品の使い切り容器の製造に、マジテックの技術を使いたいというが、大企業からの注文数にマジテックのキャパが追いつくかが問題だ。

 

翌日、スプラ社の日本法人から責任者が工場に訪れる。

なぜ大きなプロジェクトを小さな町工場に?と疑問をぶつけると、前社長藤村(平泉成)が発明したコンタクトレンズのパッケージング技術を応用したいという理由だった。

当面月15万個ベース、軌道に乗れば更に増やしたいという希望だが、現在の規模では対応できない。

それはスプラ社側も理解していた。

 

新たな工場を建てる、その費用の2/3はスプラ社が持つ。

残りの1/3はスプラ社グループの金融会社ADキャピタルが低金利で融資する。

加えて、今ある債務を全て安い金利でまとめるという願ってもない条件だった。

 

だが芝野はあくまでも慎重だ。

ありがたいお話ながら、少し検討させていただきたいと伝えスプラ社は帰っていった。

 

焦る浅子と望は、こんないい話なのになぜ?と疑問を抱く。

いい話すぎるのでスプラ社のことをもっと調べて慎重に判断した方が芝野は言う。

 

桶本は芝野の肩をたたき、外に誘った。

二人は屋台でおでんを食べながら話し込む。

スプラ社のような大企業は、徹底的な合理主義・利益第一主義を貫き、収益の上がらない事業は躊躇なく切り捨てられる。

芝野はこれまでの経験からそれを知り尽くしていた。

会社を完全に乗っ取られ、マジテックガードの開発も中止せざるを得ない状況になるかもしれない。

それを懸念していたのだ。

 

「何を恐れている。この仕事が決まれば、博士の発明が世界中に広まる。俺はもう一度、博士の発明を形にしたい。」

心配するのは芝野の仕事かもしれないが、マジテックは博士の会社だから、それを広めるのが自分たちの仕事だという。

ただ、いいものを作りたいだけだという桶本の言葉に、芝野は考え込む。

スプラ社との取引の話は村尾の耳にも届く。

村尾はすぐにナオミに連絡し、スプラ社との契約を止める手立てを考えたいが何か材料はないかと相談する。

「村尾さん、サムライって・・・狙った獲物を横取りされるの好き?相手は、あなたを三つ葉銀行から追い出し、一家離散に追い込んだ男よ・・・」

「なぜそれを・・・」驚く村尾。

「あたし達は、狙った獲物は絶対に逃がさない。」ナオミに言われ村尾は下を向く。

 

 

「芝野さん!実はADキャピタルのことで、どうしてもお耳に入れたいことがあって・・・」

村尾に声をかけられ、戸惑いながらも話を聞く。

 

ADキャピタルは一度でも不払いがあるとすぐに一括返済を求める。

マジテックを安く買い叩くためだろうと村尾はADキャピタルに乗っ取られた会社のリストを渡す。

だが今回はマジテックの技術を使いたいという親会社の意向があっての取引の話だし、良い話なのではないかと芝野は返す。

 

ハッキリ言うが、ハゲタカファンドがマジテックを買収しようとしている。

数日前、この二人がうちが持っているマジテックの債権を引き受けたいと接触してきた。

 

そう言って村尾はナオミの名刺を差し出す。

ナオミの接触直後のタイミングでのADキャピタルの多額融資・・・何か匂わないか?

村尾はスプラ社の話がナオミの差し金であるかのように見せかけて疑念を抱かせ、マジテックとスプラ社の契約を阻止する作戦に出たのだ。

 

「私は三つ葉銀行時代ろくでもないことばかりしてきた。でも今の職場で生まれ変わった。ここでもう一度まっとうな銀行マンとして生きたいんです。」

「芝野さん、ADキャピタルと関わるのは危険です。」

そう必死に語りかけ、村尾は帰っていった。

村尾を見送った芝野は事務所に戻り考え込む。

 

「芝野さんて優柔不断?正座は蟹座?天秤座?うじうじしてても何も決まりませんよ。外に出て新鮮な空気吸ってきたらどうです??」

浅子は笑いながらポストに投函してきてほしいと封筒を差し出すと、芝野は少し肩の力が抜けた。

 

 

芝野は再度話を聞くためスプラ社の日本法人を訪れる。

我が社はマジテック社の技術を使いたい、だからこそ多額の融資を決めたんだという。

あと一週間返事を待ってくれることになったが、一週間後に話が決まらなければ他社へのオファーを進められてしまう。

会社への帰り道、考え事をしながら歩く芝野の目に、希実が若いカップルに写真を撮られている姿が目に入る。

 

「こんなのつけてるんだ。ガチかわいそう!」

「希実はかわいそうじゃないもん!!」

「テレビに出てるんだから写真くらいいじゃん」

「やめてください!!」

 

芝野が止めに入ると「バーカ!」と言い捨てカップルは去っていった。

「希実はかわいそうじゃない。かわいそうなのはママのほう。希実のせいで、ママがかわいそう・・・」

希実の言葉を母親に伝えると、希実が生まれてきてくれただけで感謝していると母親は目に涙をためる。

 

帰り際、お願いがあるんだと希実は芝野に何かを耳打ちする。

希実のお願いを聞き、笑顔になる芝野だった。

 

事務所にはADキャピタルから返事を確認する電話が入り、浅子が出るが芝野は不在。

最近外出が多いが、どこに行っているかわからないことが多い。

芝野は希実に会いに行っていた。

 

 

迎えた希実の誕生日当日。

希実親子を祝うため、マジテックの面々が集う。

自分でフォークを持って、ケーキを自分で食べたいという希実を皆で見守るがなかなかうまくいかない。

 

「芝野さん、希実あれやってみる!」

そう言われて柴野が準備したのはシャボン玉のおもちゃだった。

 

シャボン液をつけたストローを希実に渡すが、うまくつかめず落としてしまう。

「もう一回!」

また落としてしまうが、希実は諦めない。

ついに希実は自分でシャボン玉を吹いた。

希実の吹いたシャボン玉が空に舞い上がる。

希実は、ママが喜んだ顔がみたいとだいぶ無理して練習していた。

みんな無理するなって言うけど、希実はママが喜ぶ顔が見たいから無理したいんだと言い切る。

希実の熱意に負けて芝野は毎日練習に付き合っていたが、練習では一回も成功したことがなかった。

 

誕生日当日、はじめて成功したのだった。

号泣する芝野を見て、「芝野さん子供みた~い!」と笑う希実の言葉に皆もつられて笑う。

 

 

芝野は、希実の諦めない姿を見て大事なことに気付いたという。

諦めないこと。

リスクを恐れずに行動すること。

時にはリスクをおかしてでも勝負しなければいけない時があるということを、6歳になったばかりの希実からあらためて教えられたのだ。

 

「諦めなければ終わりはない。」

芝野の言葉を聞きながら、亡くなった博士がよく言っていたという言葉を皆思い出していた。

 

「浅子さん、スプラ社のオファーを受けることにしましょう。」

「嬉しい!!」

 

浅子は喜びのあまり芝野に飛びつく。

浅子に押されてよろけた芝野は段ボールの山を倒し、浅子もろとも転んでしまう。

驚いてすぐに起き上がる二人・・・

 

「ねえちゃん!!」

そこに望が登場するが、まるで抱き合っているかのような二人を見て望が固まる。

「浅子さん・・・」

その後ろから謎の男が顔を出す。

 

 

ここで3話が終わる。

 

ネタバレの続きはコチラから↓

スパイラル 町工場の奇跡 第4話 あらすじ ネタバレ 感想
ドラマ『スパイラル~町工場の奇跡~ 第4話」玉木・福士の共演に『のだめ』ファン歓喜!あらすじやネタバレ、感想も!2019年、テレビ東京の春クールドラマ『スパイラル~町工場の奇跡~ 第4話』のあらすじやネタバレ、ネットのみんなの反応や感想をまとめた記事です。...

けん玉の達人!?玉木宏の身体能力に共演者唖然!

望役の戸塚純貴さんが現場にけん玉を持ち込んだところ、共演者の福士誠治さんが凄く上手で玉木さんも刺激を受けて練習にのめり込んでいるそうです。

次から次へと技を習得し、ついにはマイ・けん玉を購入したそうです(笑)。

マジテックの事務所はドラマの美術さんが細部にこだわってセットを組んでいるそうですが、けん玉がさりげなく置かれてドラマの中で柴野がけん玉に興じるシーンがあったりして・・・

と勝手に楽しみにしてみます♪

 

3話の最後に登場したのが福士誠治さん演じる久万田五郎。

物語にどう関わってくるのか気になりますね。

ドラマ『スパイラル~町工場の奇跡~ 第3話』を見たみんなの感想は?

眞島さんて、いい人、嫌な奴、報われない役に怪しい役、ゲイまで、まさにカメレオン名脇役ですね!
今回も最初の笑顔から胡散臭くて、上手いと思った。

眞島さん 好きな俳優さんだけど
このドラマでは憎たらしいわ〜

今日もイライラしちゃう。なかなかいい話がなくて。
今週最後は笑えるかな

ファンタジーと現実の塩梅が効いた回でした。ほんの少しの希望が感じられるドラマは見ていて温かい気持ちになれます…。

次回は福士誠治くん出るので必見、と私だけ思っておこう。

金と自我にのまれる、
湾曲サムライスピリッツ村尾。

今の時代に際立つ不憫さ。

誰か助けてあげて…
このままじゃ本当に切腹し兼ねないよ…。

光と反対にいる役が本当に似合うの震えるけど、切ない役ばっかりで辛い…あんな吸血鬼悪尾じゃない笑顔を待ってる…!!

めちゃくちゃ悪いヤツだけど、切なさと不憫さが漂いまくってるし、信念を持って相手に立ち向かうって意味では、立場が違えど相手と同じだし、今は村尾の未来を想像するのが怖くて仕方ない。

侍スピリッツよりもお金欲しい芝野ムカつく騙すの楽しい突き落としたいスピリッツは確かなものはあるよ村尾。眞島さんのねちっこい嫌らしさが芝野達の良い対比になっててイイ!

マジテック更に試練が襲いかかるんか…でも大丈夫…サブタイが『町工場の奇跡』だから最後には奇跡起こるはず。

番組の途中ですが、吸血鬼村尾さんを振り返ってみましょう
ヤバす…

※人物画像はイメージです。

まとめ

昭和の日本の高度成長期を支えた町工場。

そこから発展し豊かになった平成。

そして迎えた令和。

大量生産・大量消費のこの時代ですが、このドラマを見ていると大切なことに多く気付かされます。

 

3話では色々な思惑に振り回されながらも、希実の純粋な想いがマジテックの原点につながりました。

村尾は諦めないはずなのでどんな手を使ってくるのかが気になります。

そして最後に登場した久万田五郎は今後のマジテックにどうかかわってくるのか。

そして浅子との関係は?

次話も目が離せません!

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はじめまして!chiroです^ ^ 10代20代は恋愛・韓国ドラマにハマりましたが、30歳を超えてからヒューマンドラマが好きになりました。オススメは「1リットルの涙」「北の国から」です。よろしくお願いします!

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