スパイラル~町工場の奇跡~

ドラマ『スパイラル~町工場の奇跡~ 第4話」玉木・福士の共演に『のだめ』ファン歓喜!あらすじやネタバレ、感想も!

ドラマ『スパイラル~町工場の奇跡~』を見逃してしまったという方は、放送後1週間以内であればTVer、放送後1週間以上経過した場合はParavi(パラビ)を利用すれば視聴可能です。

最新のくわしい情報は下記からご確認ください。

※このページの情報は2019年5月時点のものです。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

 

 

4月29日(月)に放送された、テレビ東京系の2019年 春クールドラマ『スパイラル~町工場の奇跡~』第3話はご覧になりましたか?

あらゆるリスクが考えうる状況の中で、色んな情報が錯綜しまくりましたが、最後は皆の思いが一致してホッとしました。

なりふり構わない村尾はホラーでしたね・・・。

 

第4話では新たな登場人物・久万田が登場しますが、物語にどうかかわってくるのか。

そして浅子との関係も気になります!

 

今回の記事では4話を見逃してしまった方のためにネタバレ記事をまとめてみました。

 

*前話『スパイラル~町工場の奇跡~第3話』のネタバレはこちらです。

スパイラル 町工場の奇跡 第3話 あらすじ ネタバレ 感想
ドラマ『スパイラル~町工場の奇跡~ 第3話」けん玉の達人!?玉木宏の身体能力に共演者唖然!あらすじやネタバレ、感想も!2019年、テレビ東京の春クールドラマ『スパイラル~町工場の奇跡~ 第3話』のあらすじやネタバレ、ネットのみんなの反応や感想をまとめた記事です。...

*ネタバレまとめはコチラから↓

【ドラマ ネタバレ まとめ】スパイラル~町工場の奇跡~テレビ東京系の2019年 春クールドラマ『スパイラル~町工場の奇跡~』のネタバレ記事をまとめています。...

ドラマ『スパイラル~町工場の奇跡~ 第4話』のあらすじ!

マジテックに芝野(玉木宏)の知らない男が。
かつて藤村(平泉成)とロボット開発をしていた久万田(福士誠治)だ。
アメリカで最先端技術を学んでいる久万田は時代遅れの町工場の姿を見て、桶本(國村隼)と喧嘩をしてしまう…。
そこには技術者としてのお互いの誇りと交錯する博士への想いがあった。

一方、希実(宝辺花帆美)が出演したCMへの中傷は沈静化。
計画が失敗に終わった村尾(眞島秀和)だったが虎視眈々と新たな計画を実行していた…。

公式サイトより引用

ドラマ『スパイラル~町工場の奇跡~ 第4話』ネタバレ解説!

※以下、ドラマのネタバレを含みます

躓いて倒れ、驚きのあまり段ボールの山で見つめあう芝野(玉木宏)と浅子(貫地谷しほり)。

そこに望(戸塚純貴)が1人の男性を伴って戻る。

 

「浅子さん!?」

「くまちゃん!!」

そう言って立ち上がろうとした浅子がよろけ、芝野があわてて支える。

 

「な、なにやってるんですか離れなさい」

久万田(福士誠治)が芝野を引き離す。

 

 

久万田は亡くなった博士(平泉成)と同じ大学出身で、7年前まで博士と一緒にロボット開発に携わっていた。

コンテストでの優勝をきっかけにアメリカに渡り、ベンチャー企業で働いていたが先月倒産し、日本に戻り、大学に間借りしながらこの先を考えるという。

 

浅子は久しぶりに工場を見てみたいという久万田を案内する。

工場の一角に置かれた博士の机を見て、久万田は博士との日々を回想する。

久万田は、考えが息詰まると博士に相談し、研究を進めていた。

そしてお金がなくてコンテストへの出場を諦めかけていた久万田に、博士が投資してくれたおかげで思い切り研究を進めることができ、今につながったという。

日本に戻り、博士と一緒にまた研究に取り組むことを楽しみにしていたが・・・と肩を落とす。

 

「でも、ここの機械ちょっと古すぎません?」

しんみりした空気を変えようと久万田は明るく言う。

顔を上げた久万田は、機械の横にある一升瓶を見つけ表情を変える。

「まさか飲みながら仕事を?」

「それはないです。遅くまで作業して、一杯やって帰ろうかとなっても店もあいてないんで、ここでやって帰るんです。」

田丸(前原滉)が答える。

徹夜でやっても効率上がらないでしょう?と言う久万田だが、「好きで徹夜してるわけじゃない」と桶本(國村隼)が一升瓶を奪う。

 

「俺にできることがあったら何でも言って!」

そう言い残し、久万田は去っていった。

 

マジテックへのネット上の誹謗中傷も沈静化。

芝野と浅子は、契約のためにスプラ社の日本法人を訪れる。

 

契約が正式に成立し、今後はマジテックへの新規融資と債権の取りまとめをスプラ社がすすめていく流れになる。

メインバンクである下町信金へのコンタクトも、スプラ社がとっていくこととなった。

 

「うちはこの仕事にかけています。精一杯やらせていただきますのでよろしくお願い致します!」

「期待しています!」

契約手続きは問題なく終了した。

 

 

その帰り道、芝野と麻子は久万田が、身を寄せているいる大学の研究室を訪れる。

久万田が持ち帰った最新ロボットを見せてもらうためだ。

 

研究室に入ると、入口で小さなAIロボットが二人を迎えた。

そして奥に進むと手のロボットが手を差し出す。

浅子が手をそっと握るとロボットに握手され、その細やかな動きに浅子は驚く。

ロボットは人間の手の動きをリアルタイムでキャッチし、動きを再現する最新ロボットで、博士の構想を可能な限り具現化したものだった。

「博士のロボットをもっともっと進化させ、世界一のロボットを作るのが俺の夢なんです。」

久万田は嬉しそうに話す。

 

ハンドロイドの技術は新しいマジテックカードの開発に生かせそうだ。

久万田がマジテックで働いてくれないだろうか・・・

芝野と浅子は考えるが、今のマジテックにはロボット開発にかける予算や給料を考えると現状では難しい。

とりあえず、新工場の設備について相談をもちかけてみようという結論に至った。

 

 

村尾は、外資系ファンド・ホライズンキャピタルを訪れていた。

「約束の5,000万。借入金の取りまとめは順調?」

社長のナオミ(真矢ミキ)が尋ねる。

「はい、もちろんです。」

そう言ってお金を受取ろうとする村尾をナオミがさえぎる。

 

「その前に・・・」とナオミが差し出した書類は金銭消費貸借書だった。

栄興技巧の特許買収の件含めて順調だと村尾は言うが、現時点ではその根拠もハッキリしない。

マジテックの債権とりまとめと栄興技巧の特許買収、その2つがそろったらこの5,000万は村尾のもの。

だが、どちらか1つでも揃わなければ、規定の利息をつけて返済してもらう。

話が違う!と食い下がる村尾だが、「サインする?しない!?あなたの自由よ?」とナオミに詰め寄られると何も言えない。

5,000万を持ち帰った村尾は、なじみの店に直行する。

店のママ・あけみ(水沢エレナ)は札束を見て驚く。

 

「これ、村尾さんの!?」

「芝野を地獄に突き落とせば俺のもの・・・」

「私にもひと束ちょうだい♪できればもうひとたば・・・」

そう言うあけみの言葉をさえぎり、村尾は乱暴にあけみの唇をふさいだ。

 

 

地域の防災訓練の一環としてバケツリレー競走が行われ、マジテックの面々も参加する。

参加し、汗を流す芝野を見て、「あの人、本当に曙電気の重役だったの?」久万田が浅子に尋ねる。

 

「芝野さんがんばって!!」

「久万田君も一緒にやらないか!!」

芝野は久万田を誘う。

一瞬笑顔になるがすぐに真顔に戻る久万田だった。

 

リレーのあとは懇親会。

組合費はいくら払っているのか?

あの方たちは誰?

組合に加入することで何かメリットはあるのか?

久万田が浅子に聞く。

 

父の代からの付き合いで・・・と浅子が答えていると、「アメリカの会社と契約が決まったんだって?」と組合の理事長が声をかける。

スプラ社との契約が決まった件を報告し、新工場の建設のために物件を探していると伝えると、いくらでも紹介してくれるといい、理事長はどこかに去っていった。

その話に興味を示した久万田に概要を伝えていると、少し離れた席から望が謝る声が聞こえてきた。

望が飛び込みで営業をかけ、獲った仕事は、同じ席の別の工場がもともと持っていた仕事だったのだ。

しかもそこはSNS騒動で注文がキャンセルになったタイミングで望が発注した部品を引き取ってくれた工場で、恩もあった。

それを知らず、飛び込みで行った先で見積もりを出したら仕事が決まっただけで悪意はなかったが、望は言われてはじめて気付き、謝ったのだ。

 

「何が悪いんですか?望くんは営業努力をして仕事を勝ち取った。ただそれだけじゃないですか。望くんを責めるのはナンセンスでしょう。」

久万田が声をかける。

 

「責めているわけじゃないんだ。目先の利益だけでなく、共存共栄が大事だというこの町のルールを教えてくれているだけだ。」

桶本が答える。

 

「そんな考え方だからマジテックの経営は傾いちゃったんじゃないですか?」

その言葉に桶本の表情が変わる。

立ちあがり、一触即発かというところで理事長が図面を持って現れ空気が変わる。

 

「浅子ちゃん、ここなんかいいと思うぞ。」

候補物件にいくつか心当たりがあった理事長は、すぐに図面を持ってきてくれていたのだ。

 

昨年廃業したばかりで使える機械も残されていて、なかなか良さそうだ。

最新設備に関する知識がある久万田にも相談に乗ってほしいと浅子が声をかけると、久万田は今晩二人でご飯を食べながら話そうと明るく返す。

芝野は桶本を見て心配そうな表情を浮かべる。

場面は代わり、下町信金。

スプラ社グループの金融会社・ADキャピタルの田端(星田英利)は、債権買い取りの話を進めるべく担当・村尾に会いにきていた。

債権買い取りの件だが、逆にまとめてこちらに売ってくれないか?と言う村尾の言葉に田端は驚く。

親会社の意向なので買い取る方向は変わらないと返す田端に、車代だと封筒に入ったお金を差し出す。

 

受け取れないと突っぱねる田端だが、今後も便宜をはかっていただきたいのでぜひ・・・と再び封筒を差し出す。

今日のところはこれで失礼します、と封筒には手をつけず田端は帰る。

 

 

夜、高級焼肉店で久万田は浅子を待つ。

浅子が現れ喜ぶが、後ろから芝野が現れ固まる。

芝野がいた方が具体的な話ができると考え、浅子が連れてきたのだ。

 

しぶしぶ受け入れ、乾杯しようとグラスを持ち上げる久万田を「その前に・・・」と芝野が止め、マジテックのアドバイザー的な立ち場で手伝ってくれないかと話を切り出す。

十分な報酬は払えないがと言うと、博士には返しきれないほどの恩があるのでお金はいらない。

だが現状の設備と自身が求める設備にギャップがあることや、桶本との意見の食い違いから、自分がいると逆に邪魔になってしまうと感じているという。

 

桶本は昔ながらのやり方や人間関係を大切にしたいだけで、桶本に対して敵意や悪意があるわけではない。

今回の仕事にはマジテックの今後がかかっているので、大量生産のノウハウだけでもいいからアドバイスをお願いできないか。

二人は頭を下げる。

 

「浅子ちゃんに言われたんじゃあ・・・」

翌日、新工場候補地の見学に久万田も同行する。

ある程度の広さもあり、まだ使えそうな機械もあるが、久万田は設備が古すぎると意見する。

そこへスプラ社の田端から浅子に電話が入る。

山梨県に稼働を予定していたが中止となった工場があり、そこなら最新設備もあるという。

早速スプラ社に話を聞きにいくと、そこは久万田も納得するような設備がそろった工場だった。

 

・大量生産には適しているが、工業団地からは遠すぎてこれまでのような製品を作る時には他の工場と連携が取れない。

・それならいっそ取引をスプラ社にしぼって考えてみては?

・それではリスクが高すぎる。

・機械で大量に作るだけじゃあ博士の技術は守れない。

・博士が自分に投資してくれたのは、自分に勉強させて機械化を進めてほしいという希望があったからだと思っている。

・機械は休まなくていい。残業代もボーナスも払わずに休まず生産してくれる。

・それじゃあ技術屋はいらないというのか??

 

桶本と久万田はまた衝突してしまう。

二人を芝野がなだめ、ひとまず今日のところは持ち帰って近場を探しつつ検討したいと田端に伝えた。

田端は承知し、債権買い取りの件が下町信金に逆に買い取りたいと言われ頓挫していると芝野に伝える。

村尾の真意を確かめようと、芝野は下町信金に出向くが、村尾は外出中で会えなかった。

 

 

一方、村尾は田端を待ち伏せしていた。

村尾はビルから出てきた田端のあとをつける・・・。

 

そこへ小池製作所から電話が入る。

望が仕事を横取りしてしまった形になり、先日謝罪した工場だ。

明日の9時までに歯科用インプラントの部品を納品しなければいけないが、機械にプログラムを入力してもドリルが折れてうまくいかない。

技術者も倒れてしまい、力を貸してほしいという応援要請の電話だった。

 

芝野と桶本が小池製作所に到着すると、久万田も到着していた。

説明を受け、機械に不具合がないか、入力過程に問題がないか確認しようと久万田が動きだした。

その横で、桶本は折れたドリルをつまみあげ何やら細かく確認している。

 

久万田が確認するも不具合は見つからなかった。

次に、ドリルの送り速度を遅くして試してみることにした。

ドリルをセットし、機械が動き出す。

 

「あれ?削り音がおかしい。これ折れるぞ。」

桶本がいう。

「いや、問題なく・・・」

久万田が言うが、機械のエラー音が鳴り響き、やはりドリルが折れていた。

 

「これ、予定の材料と違うんじゃないか?」

桶本が確認すると、チタンに変えたが、ドリルは変えていないという。

それを聞き、桶本は田丸に電話をかけ、工場にあるチタン用ドリルを持ってくるよう指示を出した。

カタログにはチタン加工もOKと書いていると久万田は言うが、「チタンにはコバルトハイスだ」と桶本は断言する。

 

田丸がドリルを届け、桶本は最新機械ではなく昔ながらの機械で1つ1つ手作業で穴をあけていくという。

 

「明日の朝までに100個ですよ!?そんなの無理ですよ!!」

久万田は再度最新機械の設定を見直しはじめるが、桶本はその横で黙々と作業を続ける。

夜中にさしかかっても黙々と作業は続く。

エラーが解消されずいらつく久万田がふと横を見ると、部品が整然と並べられていた。

 

最後の1つが仕上がりチェックするが、不良品が1つもない。

機械で作るよりも高い精度に久万田は驚く。

 

「作る側にとっては1000分の1個でも、使う側にとっては大事な1個だからな。」

最後の1個が完成し、担当者は皆にお礼を言う。

 

「この前の望のお詫びだ」と桶本は笑う。

望と担当者も堅い握手を交わし笑顔になる。

その様子を見て、久万田は何かを考えているようだ。

 

「桶本さん・・・」

久万田が何かを言いたそうに声をかけるが、桶本は何も言わない。

工場で一杯やってから帰る・・・とその場を去ろうとする桶本に、芝野はあと少しだけ付き合ってほしいと頼み込む。

 

 

桶本・久万田・浅子を伴い芝野がやってきたのは望実(宝辺花帆美)のところだった。

博士が発明したマジテックガードを見せるためだ。

日々成長する望実のために一刻も早く新たなマジテックガードの開発を急ぎたい。

必要なのは、久万田の知識と発想、そしてそれを具体化する桶本の技術が必要である。

芝野は、新しいマジテックの開発には両方が不可欠だと二人に伝えた。

 

「博士の代わりは誰にもつとまらないかもしれないが、博士の遺志を受け継ぐことはできる。発明とは、人の笑顔のため。誰かを幸せにするためにある。」

皆、博士から大事なことを教わっていた。

「久万田君への300万の投資は、いつかその発明が誰かを幸せにするための投資だったのではないかと思っている。」

「だからぜひ、博士の遺志を受け継いで、私たちと一緒にマジテックで働いてほしい。」

その言葉を聞き、久万田は桶本に語りかける。

 

「桶本さん、俺はアメリカでロボットと向き合うちに、日本の技術屋魂を忘れてしまっていた。本当にすみませんでした。」

それを聞き、桶本は何も答えず工場に帰っていった。

 

 

工場に帰ると桶本は一升瓶を出してきた。

ここで飲むのはこれで最後だ。

今後一切、工場では飲まん。

そう言って桶本は盃を差し出す。

 

「マジテックの仲間になるための固めの杯だ。」

それを聞き、久万田は感極まって泣きながら日本酒を飲んだ。

芝野もつられて涙する。

 

「言っとくが、うちの専務は泣き虫だ。」

桶本の言葉に笑いがうまれる。

 

 

一方、村尾は新たな策略を動かしはじめていた。

村尾は田端の行きつけのキャバレーを調べ、お気に入りの子と会って何やら頼みごとをする。

 

田端が出勤し、パソコンを開くと件名のないメールが届いていた。

開くと、自身が女性とホテルに入っていく映像が添付されている。

 

村尾の策略にはまってしまった田端は、青ざめてパソコンを閉じる。

 

ネタバレの続きはコチラから↓

スパイラル 町工場の奇跡 第5話 あらすじ ネタバレ 感想
ドラマ『スパイラル~町工場の奇跡~ 第5話」浅子の婚約者を演じたのは秋吉孝勇さん!あらすじやネタバレ、感想も!2019年、テレビ東京の春クールドラマ『スパイラル~町工場の奇跡~ 第5話』のあらすじやネタバレ、ネットのみんなの反応や感想をまとめた記事です。...

玉木・福士の共演に『のだめ』ファン歓喜!

今回から登場した久万田役の福士誠治さん。

あの人気作、のだめカンタービレで黒木役を演じた俳優さんだったのですね!

 

今回、芝野と浅子を奪い合う展開になりそうですが、のだめでも玉木さんと福士さんは恋のライバルだったんですね。

千秋センパイと黒木くんだ!!とSNSでも話題になっていました♪

ドラマ『スパイラル~町工場の奇跡~ 第4話』を見たみんなの感想は?

のだめ以来…👀? 千秋センパイと黒木くん。 (玉木くんと福士くん)

福士誠治と玉木宏って の、のだめ‼️

はぁぁ福士誠治さん、お髭めっちゃ似合うー!ヘアスタイルもステキー!玉木宏さんとの共演も嬉しいな♥

先週のEDで福士くんが出てきたわけですが、玉木宏が主演なので、のだめにズブズブだったわたしには千秋先輩と黒木くんに見えるわけで。
菊池くん役からハマった向井くんは「定時で帰ります」でたまに眼鏡なわけで。

福士誠治! ツーブロック! 髭は無い方が好き。

玉木さんと福士くんまた恋のライバルか!? のだめ見たくなったよ(´∀`*)

國村準すわぁん💕 昔から 好きでしたけど 昨日のスパイラルは 惚れ惚れしちゃいました!
福士くんと 理解しあえて お酒飲むシーン よかった
その時の玉木さまの ウルウルな表情は 安定の演技力‼️

玉木宏に國村隼人に福士誠治までいる会社どうやったら就職できるか割と真剣に考えてしまうわ

毎回眞島さんが出てて嬉しい😃💕 しかも第4話から福士誠治さんまで‼️福士誠治さんは、亀次郎(現:猿之助)のときから、歌舞伎の舞台にも出てたりして、スゴい俳優さんだなあと感心してました🙋 スパイラル、眞島さん&福士さんが見れて幸せ😆🍀

米国帰りの博士が鼻持ちならないと思ったが雨降って地固まる。
マジテックに設計する人、考えを形にする人、製品を売る人が揃った。
しかしマジテックへの復讐は着々と進む。
この先どうなるかワクワクする。
この手のドラマでは中小企業が勝利してくれないと面白くない。

※人物画像はイメージです。

まとめ

桶本と久万田がことごとく合わず、どうなるだろうとハラハラしましたが、最後は歩み寄ってホッとしました。

この二人の主張の違いが、今あちこちの町工場で実際に起きている問題の縮図ですね。

天降って地かたまるかと思いきや、最後は執念深い村尾の罠がまた・・・

誰かが資材の下敷きになってしまうようなシーンも予告にありましたが、誰かケガしちゃうんでしょうか・・・

 

「誰ひとり欠けても成り立たない」

芝野が言うとおり、今のマジテックには全員の力が必要です。

どうか無事でありますように!

来週も目が離せません。

ABOUT ME
chiro
chiro
はじめまして!chiroです^ ^ 10代20代は恋愛・韓国ドラマにハマりましたが、30歳を超えてからヒューマンドラマが好きになりました。オススメは「1リットルの涙」「北の国から」です。よろしくお願いします!

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA